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スクラム祭りの打ち合わせ(20回目)をしてきた

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こちらの打ち合わせをしてきたので、会の様子と感想を書いていこうと思います。

ワークショップの場所確保

keynoteの話を聞くと自分たちが狙っているようなことが起こるのか?というのを検証するためのワークショップを開催するにあたって、場所をどう確保しようか?という話をしていきました。(運営の人たちの会社は確保が難しそう)

結果的に図書館を確保することになったのですが、その地域に在住している利用者じゃないと予約できないとかがあり、結果的にスクラム祭りのスタッフでない森さんに予約してもらうことになりました。

ロードマップの共有

ロードマップを前回作ったのでその共有をしました。
基本的にまだ時間はあるのですが、前倒しでやれることはやっていこうという話になりました。

じゅんぺーさんのインタビュー結果共有

じゅんぺーさんにスクラム祭りのインタビューをしたのですが、そこで「趣意書のスポンサー特典とかよりもどんな場にしたいのかの熱量が伝わるようなエレベーターピッチ的要素がほしい」と言われたので、その話を共有しました。

開催趣意書の更新

開催趣意書はkeynote Speakerを加えるくらいが残作業でほとんどできていると思ったので、今日中に公開しようという話をしていました。
ただ、実際に作業をしてみると色々引っかかるポイントがあり、結局公開はできませんでした...

まず引っかかったのは、keynote Speakerをどう記載するか?でした。他のスクラムフェスではSpeakerに自己紹介を書いてもらうみたいな形式だったのですが、今回それは依頼することができていなかったので、公式サイトなどから記載をすることにしました。

次に引っかかったのは、開催趣意書の開催概要の部分でした。
開催概要は基本的に他のスクラムフェスと大きな差がないようにしていたのですが、今回は「スクラム祭り」を開催するので、他のスクラムフェスと同じような感じに書くと(スクラムフェスから生まれたことを知らない人だと特に)どんなカンファレンスなの?がわかりにくいという話が出ました。
そこで、スクラムフェス大阪のリブート版だという記載を入れようという意見も出たのですが、実際に何回か運営MTGをしていった中で、自分たちがやりたいことってスクラムフェス大阪をそのまま再現することなのか?というのに疑問符がついてきていたので、あんまりそういう文言は入れたくないという話になり、一から考えることになりました。

結果的にここがあんまりピンとくるものが生まれず、まだ時間もあるし次回にしようという結論で今回の運営ミーティングは終わりました。




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