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yr-learning Vol48に参加してきた

yr-camp.connpass.com

こちらのイベントに参加してきたので、会の様子と感想を書いていこうと思います。

昨日の結果共有と方針決め

昨日色々イベントストーミングの知見不足で詰まることがあってうまくいかなかったことを昨日いなかった参加者に共有した後、今日以降の方針を決めました。
結論、Kotlinでペアプロをしていこうという話になりました。

また、スクラムフェス沖縄のDay2で自分が書いたブログを読んでくれていた人から、ブログを読んで色々気になったこと(どんな様子だったのか?イベントストーミングが重くてあまり勧められないとKiroさんがいうならKiroさんは最初に何をやるのか?)を聞いてくれて、ラフなお絵描きをした話だったり、作る順序が整理されていく過程の話をしてもらったりと、色々雑談をしていきました。

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Kotlinの環境構築

参加者全員でKotlinの環境構築をしていったのですが、JVMのバージョン違いが原因でビルドが失敗したりテスト環境構築の手順通りにやっても動かずに代替案で無理やり動かしたりと微妙に詰まりだし、この会の目的を考えるとさっさとコードを書き始めたほうがいいよねということで、TypeScriptを使ってモブプログラミングができる環境を用意しようという話になりました。

TypeScriptの環境構築

TypeScriptで環境構築をしました。
今後お題を変えながらプログラミングをしていくことが予想されるので、devcontainerを使って複数のプロジェクトができたとしてもrootを変えられる(=testを該当プロジェクトのみで簡単に実行できるようにする)対応を入れたり、今日参加していたメンバーが全員コラボレーターとして自由にGitHubリポジトリ上にPushやPull Requestをあげられるように環境を作りました。




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