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漫画感想:新九郎奔る!11,12巻

図書館で借りた本。

年貢の誤魔化しから私文書偽造へと新九郎が汚れて行くというか大人になって行くというか。もう戦国時代なのできれい事は言っていられない。

そして関東はぐだぐだだなぁ。和睦したら和睦したで困ったことになるのか。

何かやらかすと思っていた聡明丸(細川九郎政元)は誘拐されるという意外な展開。これもある意味やらかしではあるが。

一休和尚も登場したが、まあ、顔を出しただけかな。

 

 




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