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読書感想:シカゴ・ブルース

フレドリック・ブラウンエド・ハンターシリーズの1作め。2作めを先に読んでしまったが、最初から読むことにした。

なかなかよい。俺の中で、フレドリック・ブラウンがSF作家よりもミステリ作家として評価するようになりつつある。

パズルミステリーではなくて、ハードボイルド探偵ものに近い。ただ主役の探偵が若くて未熟であり、そのことを自覚しているという点が違う。そしてバディものというか、師弟ものだな。死んだ父親の過去を知るところとか面白い。

 

 

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