以下の内容はhttps://ad2217.hatenablog.com/entry/2021/04/17/072611より取得しました。


アニメ感想:ミュークルドリーミー

アニメらしいフィクション性に溢れたよいアニメだった。強引な展開とか。ことこ先輩の優秀そうに見えてズレているところなどがよい。

一番キャラが立っていたのは敵役?のゆにだな。杉山先輩もよいボス。悪夢の女王様もとぼけていてよかった。朝陽も一人だけ男だが活躍しすぎないというか、恋するヒロイン的な立場だが、そこそこ活躍するというその程度がよい。

実は少し前に最終回だったのだが、つづくように見えたので感想を書いていなかった。続くことは続くが題名が変わっていたので感想を書いておくことにしたのである。

 

  • 発売日: 2020/10/28
  • メディア: Blu-ray
 

 

anime.dmkt-sp.jp

 




以上の内容はhttps://ad2217.hatenablog.com/entry/2021/04/17/072611より取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14