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2020冬アニメ1話感想:へやラン異種族推理

へやキャン△

ゆるキャン△のショートアニメ。野外活動サークルの部室での話が中心か? よいと思います。ただし、野外活動サークル中心となると、志摩リンの出番が少なくなると思われる。

  • 発売日: 2020/01/10
  • メディア: Prime Video
 

 

ランウェイで笑って

スーパーモデルを目指す少女藤戸千雪の話。スーパーモデルって昔流行った気がするが、今でも流行っているのだろうか。と思ったら、服飾デザイナーを目指す都村育人の話になった。こっちの方が面白そうである。スーパーモデルの努力というか戦略的に出来ることというのが想像がつかない(裏技なら想像つくけど)のに対して服飾デザイナーならまだ想像がつくから。アイカツスターズでも七倉小春がよかったし。

まあ都村の貧乏描写はあまりにもテンプレでちょっと引く。今の日本の貧困ではなく、昔の日本の貧困っぽい気がする。あっさり社長に認められて就職してしまったので今後家族は登場しないのかも知れない。

うーむ、1話的にはよかったけど、今後には不安がある。都村はどんどん新作を作って売れるだけだし、千雪都村千雪に合わせた服を作ってモデルとして指名するだけじゃないの? ライバルとか出てくるんだろうけど、どんなドラマになるかそれが面白いかは今後を見てみないと分からない。

 

 

  • メディア: Prime Video
 

 

異種族レビュアーズ

非常に格調低いアニメ。エルフも妖怪も悪魔もゲームに出てくるような異種族はなんでもありの世界。サキュバスだから売春してもいいよ、サキュバスに限らず血を引くひとは売春してもいいよという世界での売春宿レビュー。というか、そもそも異世界なら変な理由を付けなくても売春OKでいいのでは?

しかし、サキュバスが居るなら、やはりサキュバスが売春婦としては最高レベルなんじゃないだろうか。まあ、登場人物は庶民みたいだから、高級売春婦には縁がないのだろう。

ぐだぐだトークかと思ったけど、一応絵が動いたりしている。ただネタ的にはゲーム世界的なあるある系。総排泄孔とか言ってる有翼人におっぱいがあるし、格調の低さ以外には売りはないのかも。

 

  • 出版社/メーカー: KADOKAWA アニメーション
  • 発売日: 2020/04/24
  • メディア: Blu-ray
 

 

虚構推理

とりあえずよい。妖怪系の話。たぶん特定の人にしか妖怪は見えない。伝統的な日本の妖怪譚の系列の世界。妖怪は論理的思考が苦手なのでトラブル解決がうまく出来ない。そのため人間の少女岩永琴子を知恵の神にしてトラブル解決を依頼する。神にするために琴子の片目と片足を奪う。

その後、琴子は病院でイケメン大学生に出会って一目惚れするもイケメンには恋人がいた。

琴子のキャラがいい。ただし、1話ではほとんど推理らしい推理はしていないので、ミステリーとして面白いかどうかは今後を見ないと分からない。まあ、琴子のキャラだけでも視聴できるけど。

 

 

 

 




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