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映画感想:チャップリンの総理大臣

昔、気の迷いで購入したチャップリン全集に収録されたもの。まあ、無声映画でもあるので、だいたい何が面白いのかよく分からない。スラム街のダンス酒場みたいなところでウェイターとして働くチャップリン。客の女に色目を使ったりしている。休憩時間になって犬の散歩をさせているときに何かエラい人(外国の総理大臣)の名刺を手に入れる。そしてなんかわからんけど、若い上流階級の女性と知り合って名刺を見せて信用させ、パーティに招かれることになる。休憩時間が終わって酒場に戻りマッチョなやつをやり込めたりしてから、夜になってパーティに行く。やたらタバコを吹かしたりしている。その後、酒場で働いていると、上流階級のスラム街見学とかで例の女性一同がやってくる。スライム街の研究をしているのでとか言い訳をするも、ドタバタの後に全てバレる。という感じの話。いや、一部だけ文字(日本語)が表示されるので、そこだけ分かる感じである。

  • 出版社/メーカー: Happinet(SB)(D)
  • 発売日: 2012/12/21
  • メディア: DVD
 

 

 なんかこれとは違う箱だったような気がする。




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