タイトル通りなのだが、これ、例えば原作者が自分で名義を変えてどうのというお話ではないのがこれ小学館の判断としてどうなのかという。
2024年8月29日に、マンガワンの編集者より、マツキタツヤ氏名義のXアカウントに面会を打診しました。
同年8月30日、同編集者宛に、小説投稿サイトで『星霜の心理士』の原案となる小説『勇者一行の心理カウンセラー』を執筆していることがメールで共有されました。
同年9月6日、当時の編集長の了承のもと、都内で初対面し、まず被害に遭われた方々に対する強い贖罪の感情と、事件に対する後悔と反省、事件から判決を経て執行猶予期間が満了するまでの生活や内面の変化、小説を執筆していることについて伺いました。この時点から八ツ波氏は、旧ペンネームで活動することによって被害に遭われた方々に事件に関する記憶を呼び起こすことなどを懸念し、二次加害に繋がらない状況での執筆活動を希望していました。
原作者の持ち込み企画ではなく、明らかに接してるのねと。
あと、テーマがグロい。
なんと、被害者の心のケアではなく、加害者側のカウンセリングを通して、ってお前、人間としてどうなの?
グロい連中しかおらんのかおい