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机上の空論を振りかざしてもなあ。

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緊急的に対応する場合にそこまで法律の準備が必要とは思わない。


過去に対応した事例が存在する。
bunshun.jp


極端に言えば、都道府県に派遣された自衛隊が、発砲等の許可を各都道府県を貰えばいいし、クマ駆除計画等も承認は知事かもだが、計画を立てるのは猟師や自衛隊等各メンバーでやればいい。
当たり前だが市街地付近の場合で行う場合には、近隣地域含めて封鎖する必要があるしそれをやった上で発砲等を~とか、現場の状況に合わせて行うべきもので「しかない」。
ついでに言えば、勢子等数は必要だし、勢子たちの安全確保なんかも考えた上での作戦にはなる。


もう少し言えば、対象のクマが居場所不明では狩りは難しい。人を捜索するにしても何十人も動員したとして、山は広大すぎるし地形も複雑である。よく犬が投入されたりもするが、そういう訓練された犬が今いるかどうか・・・・・・
ハンターを無理矢理頭数揃えても、狩猟経験がない人が狩猟出来るかというと、察知されて逃げられたりそもそも追いかけられないところの方が大体問題である。
なんか警察とか自衛隊を無理矢理「お前ら銃持ってるならやれよ」とか言われて、まあ公務員なんでやりますしアホじゃないんで計画も立てるけども、うん地域住民が自衛するのはしろよというか、そこ何も関係ないし自衛権も国家にはく奪とかされてないからなー。銃は自衛には使えませんというだけで。




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