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1/20~1/26: 回復体位

1/20

特に何もしていないが、謎に疲れ果ててしまい、早めに就寝した。ピアノは弾いていない。

ObsidianをGitと連携する試みの3回目にチャレンジした。多少進んだように見えたが、またしても失敗してしまった。いつになったらObsidianが日記以外の用途に使われるようになるのだろう。。

1/21

割り込みタスクが次から次へとやってきて大変な日だった。

謎に疲れ果ててしまい、何もできずに寝た。

1/22

今日も疲れ果ててしまい、ドカ食いして寝てしまった。多少はやる気があったのだが…。

1/23

寿司を食べて元気モリモリになった。まあよくある回転寿司店ではあるのだが、老若男女様々な人々でごった返しており、店内は極めて賑やかでうるさいほどだった。人生の全てが凝縮されていた。非常に混むことは経験上知っているのでカウンターで食べようとしたのに、テーブルに案内されてしまったため、急いで食べて店を出た。まだ混雑し始める前だった。

荷物が届いていたので、設置を行った。部屋で最も重く不安定な家具である本棚に、突っ張り棒を設置した。117のいろんな話を聞いていると、急に怖くなったもので! もともと設置する予定はあったのだが、これまで伸びに伸びてしまっていたのだ。

ピアノはようやく少しだけ弾くことができた。たとえ小さくても、一歩は一歩だ。

1/24

編曲2日目。1曲目を完成させ、軽いと考えていた2曲目をいいところまで出したかったが、これが上手くいかない。合うだろうと思っていた音が、なかなかビシッと決まらない。いわゆるあるあるではあるのだが、事前には見当がつかないためしばしば苦しまされている。来週は別の作業をした方が良さそうな感じだ。

ピアノは確か少しも弾かなかったと思う。

1/25

行きつけのボランティアに顔を出す。今日は若さ溢れる高校生(来年から大学)の参加者が2人おり、おじさんとして若さハラスメントを受けていた。自認あれぐらいの気持ちだけど、なんか肌のハリが違うよね。悲しすぎる。

ひとりは男の子で中学生からクラシックにハマってしまった難儀な人で、もうひとりは電車、飛行機(本人は交通オタクと言っていた)に強い興味を示す珍しいタイプの女の子だった。2人とも自分の意見をはっきり持って行動できる人柄で、とても楽しくお話しすることができた。正直、2人とも苦労の多い人生を歩みそうだが、強く生きてほしい。

ボランティアの後のお茶会。なんとなく気分が乗らなかったのでコーヒーではなくオレンジジュース。

その後、音楽ゲームをしていたら帰りの電車を飛ばした。「電車次になるからそれまでゆっくりできるー」と思いきや、次に間に合わないとその次になって大変な目に遭うため、意外とせかせか動き回ることになり無駄に疲れる。田舎あるある。

ケンタッキーとミスタードーナツを買おうとしたが、ミスタードーナツはありえないくらい並んでいたので諦めた。ミスタードーナツを諦めたのでケンタッキーは別に店内でも間に合ったが、ケンタッキーに先に行ったのでケンタッキーを持ち帰ってしまった。しかも急ぎすぎた結果中途半端に時間が余った。田舎の時間調整は難しい。ケンタッキーもミスタードーナツも街に出ないと食べられないのよ。ミスドはまあなくても納得だが、ケンタッキーがないのは結構悲しい *1 。独特な出店戦略をモスバーガーは田舎にありがちだが、モスバーガーはそんなに頻繁に行きたいとはならない。

帰宅後、朝が早かったので少し寝て、ピアノを2時間程度弾いた。うーん、2時間じゃ全然足りない。やはり3時間弾ける集中力を取り戻さないと。

1/26

同僚誘われて彼らの子供たちと一緒にご飯を食べに行っていた。もうおじさん呼びの時期だろうと思っているので「おじさんだよ〜」って折に触れて言っていたが、「おにーさん」呼びをされてすごく嬉しかった。

新しくできたカレーハウスに行った。当地は長らくカレーに恵まれないカレー過疎地だったのだが、この3ヶ月ほどで急にインドカレー店が出店しだし、今や激戦区と化している。そこはあまり特徴がない感じなのだが、珍しくビリヤニやチャウメンを作っているところに特徴がある。

ビリヤニ。パプリカが入っているのか、妙に赤い。また、パサパサ系ではなくリゾットのように米の粘り気を利かした仕立てになっていた。ビリヤニとしてはかなり変わっていると思うが、味はしっかりビリヤニだと思った。もっとも、ビリヤニセブンイレブンのものしか食べたことがないが。

カレーはそんなに辛くないのでビリヤニも大丈夫だろうと思ったが、ビリヤニは結構スパイシーで水が必要だった。子供たちに食べてもらおうと思ったが、明らかに子供には辛すぎたため、少し残念。おいしかったので、カレーではなくビリヤニ目当てで通うかもしれない。ビリヤニランチも欲しいです。

その後少し車を走らせてもらってゲーセンに行った。恐ろしいほどの人人人。そもそも車の道もものすごくごった返していた。曰く、出かける場所が少ないからどこもこのようになってしまうらしい。田舎はつらいところ…。危なっかしい子供たちを見守っていたら、何もせずに店を出ることになった。途中1歳半の赤ちゃんを抱っこさせてもらう場面があったが、重くてとても長くは持っていられなかった。筋トレが必要だ。子供を育てる才能がなさすぎる。

別れて帰宅後、ピアノの練習をした。週頭のやる気のなさは、いつの間にかどっかに行ってしまったようだった。ただ、次の予定があるのでそんなに長く弾けなかった。

こちらももう長い付き合いな気がするホタルさんと、店長さんとゲームをした。Rabbit and Steelというローグライトシューティングで、アーリーから気になっていたものだったためこの機会に購入することにした。こういう付き合いのときに「お金がかかる!」ってなると今までは遠慮しておくタイプの人付き合いだったのだが、最近そのことによる機会損失の大きさを今さら実感している。複利で膨らんだ負債はあまりにも大きく、返しきれそうにもないが…。

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ゲームの才能のなさを遺憾なく発揮したものの、キャリーしてもらう形でなんとかノーマルモードをクリアできた。このデベロッパーのゲームは、ゴシック調のUIがセンス良くて操作感も気持ちよく、何より絵が絵本のようで可愛らしい(チッチとサリー的な。どうかな、もうちょっとトゥーン調な気もする。)。また、はがねさんによる音楽も素晴らしいので、かなり推しのサークルのひとつである。

空いた時間で前作のMaiden and Spellの対戦もホタルさんと行った。まあほとんど何もさせてもらえなかったが、何とか一勝をもぎ取ることに成功した。

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こちらもおすすめです。ソロの場合やり込み要素は比較的控えめ。対戦は公式Discord行けば誰かしらやってくれると思います。

時間もあればゲームもやり込みたい。このへんのつながりだと、One Step From Edenもやっておくべきなんだが……当然手が届きません。やりこみたいとは思っているが、時間がどうしてもないのだ。付き合いがある手前本当に心苦しいが、何卒理解いただければと思う。

*1:納得いくだけであって、本当はミスタードーナツの方が近くに欲しい。




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