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読了『首都高SPL ゼロ(2) (ヤングマガジンコミックス) Kindle版』 楠みちはる 講談社

初出、掲載なし。
所載 SERIES 3 ミッドシップ➀~ SERIES 4 リファレンス(参考)②

公式で初出が「月刊ヤングマガジン」2025年第4号~第8号、第10号、第11号掲載
www.kodansha.co.jp
紙の奥付も載せてよ。

立ち読みとマガポケで読んでるのを単行本で再読するイメージ。
箱根に行って御殿場から長尾峠で上がってイチコクを越えて十国峠から伊豆スカイラインのルートは通ったことがあるのでだいたいイメージできる。
通っただけで「走った」わけではないが。
長尾峠の下りはそれなりの気分で走ったか。
こういう車マンガで、初めての車に乗ってその特性がどうこう言えるのって凄いよね。
この25年ほどはレンタカーでいろいろ乗ってるけど、普通に乗るだけなのでクセとかわからない。
非力なエンジンで高速の上り坂でギヤが合わないのはさすがに気付くけど。
作中に登場するマンガ家の木南先生は、当然作者がモデルだと誰でもわかる。
講談社で長く連載して、小学館でちょこっと描いては戻ってきたり、講談社で車以外のを描きかけて小学館で車マンガを描いて、それに近い世界の続きをまた講談社で描いてたり。
編集部とどういうやりとりがあるんだろうね。




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