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『綿の国星 1 (白泉社文庫) Kindle版』 大島弓子 白泉社

買ったのはここ。
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ずいぶん長いこと寝かせてたが、やっと着手して1巻を読んだ。
雑誌掲載も読んでたと思うが、とりあえず花とゆめコミックスをリアルタイムで買ってて最終5巻が1983年12月だから最後に読んだのがそのあたり?
メイン以外でひっつめ三つ編みとかぶち猫とかなんとなく覚えてたが、一方でお母さんが猫が苦手ってのはきれいさっぱり忘れてた。
好奇心のままにいろんなことをするチビ猫とまわりの猫だったり人だったり。
詩的でもあり、哲学的でもある。
40年経って読んでも全く古びてなくて、むしろ猫の時代である今の方が刺さってくるかも。
続きも読まないと。




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