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『SFマガジン 2022 10 No.753』 早川書房

スタジオぬえ創立50周年記念特集は、あの頃のぬえがそんなに順調だったわけじゃない話とかいろいろあって興味深い。
当時はSF趣味を極めれば仕事になるんだなぁぐらいに思ってたんだが。
再録されてる当時の記事の文字が小さくて、拡大できない紙の本だとつらい。
と思ったら、普通の記事も普段読んでる本とくらべて文字が小さかった。
SFマガジンの読者も結構高齢化してると思うんだけど、皆さん読めるの?

で、せっかく買ったので、連載の小説は除いて、評論やコラムは一通り斜め読みした。
ああ、皆さんこうやって情報を得るのね、という感じで情報の幅が広い。
活字から映像その他まで、雑多な情報がてんこ盛り。
SFマガジンなんて、ほんとに何年ぶりなんだろうか。
いろいろ勉強になりました。




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