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『円 劉慈欣短篇集 Kindle版』 劉慈欣 (著), 大森望 (翻訳), 泊功 (翻訳), 齊藤正高 (翻訳) 早川書房

朝の時点で解説に突入してて、帰宅途中で読了。
13の短編、それぞれについて解説で初出とか執筆時期とか細かい話も載ってるが、いつもの初出一覧は省略。
「三体」の人らしく、科学的で理詰めの話が多くて楽しい。
一方で、アイデアがあちこちに広がって、ショートショートから少し不思議系の話から、夢のミライ、絶望のミライ。
どれも面白かった。
2021年11月に出た本なので、解説で近刊を予告されてる本がまさに今店頭に並んでる。
う~む、未読を消化してから手を出そう。




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