以下の内容はhttps://a-sue.hatenablog.com/entry/2022/07/02/002106より取得しました。


『夏への扉―キミのいる未来へ―』 @Netflix

何も無い週末に、Netflix をチェックしてたらこれがあったので見た。
かみさんは一瞬で寝てしまったので、合わなかったらしい。
ハインラインの「夏への扉」といえば、猫とロリコンのSFとして昔から有名だが、まさか日本人が日本を舞台に映画にするとは!ってことで、もちろん見てない。

僕が作品を知った頃は、ハヤカワの銀背か金背かしらないが、ノベルズが消えてて文庫はまだ出てない時代。
洋書のペーパーバックの棚で見つけて英語で読んだ。
Flexible Frank や Drafting Dan の日本語訳に違和感を感じた記憶があるから、その後文庫で読んでるはずだけどそれ以外の記憶がない。
という背景で、この映画。
原作のあの辺かなとかいろいろ補完しながら見てしまうのでバイアスはかかってるんだけど、恐れたほどは悪くなかった。
結構原作のあの辺と思われるシーンもあったし。

  • 山﨑賢人




以上の内容はhttps://a-sue.hatenablog.com/entry/2022/07/02/002106より取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14