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『トム・クランシーのオプ・センター 復讐の大地(上) (海外文庫)』 トム・クランシー スティーブ・ピチェニック ジョージ・ギャルドリシ 伏見威蕃:訳 扶桑社ミステリー 扶桑社

通勤読書だったのだけど、最後の方はちょっとした乗換の合間にも読んだりして。
クランシーが自分で書いてた頃にくらべると、いろいろぬるいよなーとか思いながら読んでるんだけど、ISISの指導者と合衆国が不毛な復讐合戦に突入。
期待した展開にならず、どうなるのか、ってとこで続くんだもんなぁ。
でもまあ、全体にぬるい。




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