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『月刊 鉄道模型趣味(TMS) 2020 7 No.942』 機芸出版社

20日が土曜日なので、近所の本屋で買うつもりだったら金曜に出てた。
表紙を飾っているのは「天井川と湿田跡のモジュール」と題する 1/80・16.5mmのモジュール。
300×600の、そんなに大きくないサイズに作り込まれた樹木や草が素晴しい。3年かかったというのも頷けます。
蒼羽地方鉄道は1/87・9mm、1250×580の可搬式ナローレイアウト。
中央の山地をぐるっと囲むナローは走行シーンを眺めてるだけで楽しそう。
ラントバッサー橋セクションはスイスのアーチ橋を再現したセクション。高さが凄い。
ニュールンベルクメッセ2020リポートは第4回。
車輌とストラクチャ。
あとは国鉄車輌関係色見本帳のつづきと、模型ファンのための客車入門(2)。
標記文字の書体とか標記位置とか資料性高し。
主要な常備駅略称主要な常備駅略称の変化で竹下の門タタ → 門タケが出てたのがかつてのご近所なのでちょっとうれしかったり。

名取さんの本になって1年ですか。
変わったよね。

  • 発売日: 2020/06/19
  • メディア: 雑誌




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