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『風雲児たち 7巻 (SPコミックス) [Kindle版]』 みなもと太郎 リイド社

高山彦九郎とかいろいろおもしろい人物と、先見性を理解せず過去のやり方を続けるだけの人物と。
田沼意次の悩みも深い。
天明の大地震で揺れてるページの表現が秀逸。
浅間山の大噴火もあって大変な事態になる。
一方で嵐で遭難した千石船が、なぜ和船が嵐に弱いのかを家康にさかのぼって解説する。そういうわけだったのか。
漂流してカムチャッカ半島を遙かに超えてアリューシャン列島のアムチトカ島まで行ったと。
アムチトカ島って聞き覚えがあるな。
大飢饉が間近と言うところでこの巻ここまで。




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