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『民主主義の本質と価値 他一篇』 ハンス・ケルゼン:著 長尾龍一・植田俊太郎:訳 岩波文庫 白 16-1 岩波書店

買ったのがここで、薄い本なのでちゃんと持ち歩いて読んでたんだけど、いかんせん固い本なのでなかなか進まず。
ってか、radiko聞きながらだと頭に入ってこなくて1日1,2ページしか進まなかったりして、そんな読み方だと最初の頃読んだとこなんかすっかり忘れててダメダメですな。
それはさておき、書かれたのが100年ぐらい前なんだけど今の日本の腐った民主主義のような話もあったりしてなかなか面白かった。
議会制民主主義が、、、、えーと、なんだっけ。
細かいことはほんとに記憶に残ってないけど、多数決の話とか、選挙で選ばれる議会は投票者の一部の代表者でしかないが、だからこそとかなんとかの話とか。
あーもうほんとに覚えてないな。
面白かったですよ。ほんとに。




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