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『スノウ・クラッシュ』 ニール・スティーブンスン Neal Stephenson 日暮雅通(翻訳) アスキー

Amazon の prime readingで1年ぐらい前に読み始めて長いこと中断してた『ピーター・ティール 世界を手にした「反逆の起業家」の野望』を最近再開したのだけど

その中で触れられてたのが「スノウ・クラッシュ」というSF。
スノウ・クラッシュ - Wikipedia
1992年に発表された作品で、SNSなどを予見してたらしい。
1992年といえば、まだインターネットにつながってなくてパソコン通信がある程度の時代。
邦訳は1998年にアスキーから出て、その後2001年にハヤカワSF文庫になったらしい。
読みたいと思って検索すると絶版のようで新品は手に入らず、電子版も見当たらない。
かろうじて古本が手に入るようなので、文庫でいいかなと思いながらチェックすると、一番安い上下巻の送料込み合計がアスキーのより高くなる上、アスキーの古本で一番安いのはプライム対象で明日届くというからこれはもうこっち買っちゃうしかないよね、ってことでポチッと。
表紙もこっちの方が渋くて良い。
明日届いたら着手予定。って、なんかいろいろ読みかけになってるぞ。




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