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図録『富野由悠季の世界』 キネマ旬報社

大きくて分厚くて重たい本。さすがにこれは持ち歩けなくて家で読んでたが、ようやく読了。
80年代までの作品はかなりしっかり追いかけてた。90年代に入ってから以降の作品はあまり見てないのだけど。
というわけで、本書の前半を読んでると当時の気分がよみがえってきて懐かしい。
徹夜で並んだイデオンのラッシュフィルム試写会とかね。
ガンダムイデオンザブングルダンバインエルガイムなどなど、いろいろ持ってたムック類や記録全集の類いはほとんど処分してしまったので、久しぶりに資料を見ることが出来て良かった。
インタビューはあいかわらずの富野節。
そのインタビューは藤津亮太さんだが、そのほかの署名記事はすべて「富野由悠季の世界」展を開催する各美術館の学芸員の方が書いているのがちょっと驚き。
読み応えがあった。




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