以下の内容はhttps://a-sue.hatenablog.com/entry/20170812/1502591020より取得しました。


『機動戦士ガンダム THE ORIGIN シャア・セイラ編 I 青い瞳のキャスバル』 Amazonプライム・ビデオ

プライムをチェックしてたらTHE ORIGINのシャア・セイラ編が入ってた。テレビで流れた宣伝以外見てないのでせっかくだから見てみた。
結論はやっぱ安彦さんとは合わないなーであった。
絵の雰囲気は安彦さんのマンガそのままできれいなんだけど、演技がデフォルメされすぎで乗りきれない。
一番悲しいのは道化にされたランバ・ラルかな。
CGのメカ戦はそれなりの迫力があるけどそれだけって話もあるし。
ネガティブなバイアスがかかって見てるので、無重量状態だからってブリッジの何も無い空間の真ん中に浮いてる人は何をしてるの?とか、これだけの戦闘中に「ノーマルスーツ着用」はないだろうとか、ケチをつけてるレベルのことがいちいち引っかかる。
安彦さんって、マンガの題材も革命とかレジスタンス的なものが多いけど、これでも抵抗する人民的な描写がいろいろ。そういうの好きなんだろうな。
というわけで、のこりは見なくてもいいか。




以上の内容はhttps://a-sue.hatenablog.com/entry/20170812/1502591020より取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14