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『月刊 鉄道模型趣味(TMS) 2016 8 No.895』 機芸出版社

表紙を飾っているのは4230×2340のNゲージレイアウト「新何何私有鉄道」。この広大なスペースの一見固定式レイアウトに見えるのが、分割式で移動運搬可能というのが意表を突かれた。プランはシンプルで、長大な直線区間でフル編成を楽しむスタイル。新幹線、在来線、名鉄線、路面線の4つがあって、国鉄時代とJR東海時代の両方を楽しんでるそうで。いろいろすごい。
HOナロー9mmの400×300mmの枯澤森林軌道は、大きな木が並ぶ森林ではなく、もっとゴチャゴチャと下生えが茂ってるような森がいい雰囲気。
レイアウトコンペの入賞作の写真が公開されてて、出雲崎電気鉄道の新作セクション「新道駅」が載ってる。出雲崎電気鉄道って16番だったんだな。記事が楽しみ。
関水金属DD51のリニューアル記事が載ってて、うちにも昔の製品があるけど何も手を入れてないんだよなぁ。加工とウェザリングでずいぶん雰囲気が変わる。




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