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『天地無用 テレビ消灯時間6』 ナンシー関 文春文庫 文藝春秋

買ったのはここ
初出 『週刊文春』01年9月27日号〜02年6月20日
オール讀物』99年12月号〜01年12月号
単行本 2002年9月 文藝春秋社刊
オール讀物はこれまでなかったかな?山藤章二南伸坊との鼎談。
亡くなったのが2002年6月12日だそうなので、『週刊文春』のこれが最後の連載なのかも。
大食いの話がたくさん。TBSがパクリ企画をやったのがこのころだったのね。パクリだけどこれまでの大食いと違うものにしていった、とか。
あと、叶姉妹がこのころ登場したらしいが、最初からなんなのか謎の存在だったのね。
どの話も、あったあったとか、そうだよなーとか、そういうタイミングだったのかとか、面白い。
一つのコラムが4ページなので、手にとってちょこっと読んでまた放置みたいなことがやりやすくて結構時間がかかっちゃったけど、面白かった。
ナンシーの本はまだ残ってる。




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