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『米露開戦 1』 トム・クランシー マーク・グリーニー 田村源二:訳 新潮文庫 新潮社

買ったのはここ
最近の状況からすると異様に早く読み終えた。通勤中もネットはそこそこにこれ読んでたし、今日は休みだけど移動中の電車やら待ち時間やらに読んでいて、最後の数ページは帰宅後読んだ。
前の話をすっかり忘れてるのはいつも通り。って、このリンク張るのに読んだら少し思い出したが。
で、今回はザ・キャンバスは事実上活動停止してて、ジャック・ジュニアはイギリスにいて、旧ソ連でいろいろとか。
ロシアがまた反民主的な道を歩み始めていて、いろんな出来事が。
民間の会社でアナリストのようなことをやってるのに、現場調査で経験が物を言っちゃうジュニアとか、なかなか。
この巻の8割ぐらいのところで状況説明してくれてて、それって遅いだろうと思ったが、全4巻に別けられてる第1巻の8割だから、全体からすると2割なわけで、そんなに遅くはないか。
1巻からこんなに飛ばしちゃって、どうする自分。2巻を読み終えちゃうと3巻は1月末だよ。




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