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『ヴィンランド・サガ 1』 幸村誠 講談社

こないだ荻上チキのSession-22でヴァイキングの話をやった時に作者インタビューが出てきた作品。
iTunes Storeで1巻が無料だったので読んだ。
初出情報がないのでいつ頃の作品かわからないが、「プラネテス」より後だから、割と最近か。
昔の戦闘をリアルに描いていて迫力。第1回の最後でヴァイキングの話だと明かされるまで、舞台がよくわからない。中で出てくる固有名詞になじみがないとこが多いので。単に僕がものを知らないだけだが。
昔の話に戻って、これまでのいきさつの途中で続く。
さて、続きはどうしようかな。

紙の単行本が2006年なら、2005年ぐらいからの作品?




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