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『舞妓はレディ』

試写会で見たので昨日パンフだけ購入。720円。情報量が多くてやっと読了。
変型判でちょっと高級感のある装丁で、インタビューなど情報たっぷりで、エンドロールも完全収録。
大変満足です。

以下、ネタばれごめん。




「舞妓はレディ」というタイトルから、「マイフェアレディ」に対するオマージュという発想なのかと思ったらそうではなくて、舞妓の世界を映画にするというのがまずあったのね。ミュージカルになってるけど、それも最初から考えてたわけではないと。
そうだったのか。
「京都の雨はたいがい盆地に降る」ってのは「マイフェアレディ」を知ってる人なら思わずにやりとしちゃうフレーズなんだけど、結局このパンフの中でも何も言ってない。もやもや。
主演の上白石萌音ちゃんは、歌がうまくて踊れて白塗りがきれいで素晴らしかったが、話が進むのにつれてだんだんうまくなるとこは本人の成長に合わせたのじゃないかと思ってたんだけど、てインタビューを読むと順撮りじゃなくてうまくなってから下手なシーンの撮影をしたりしてたそうで。それはまた大変よね。
それにしても、花街は奥が深い。




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