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『月刊 鉄道模型趣味(TMS) 2014 9 No.869』 機芸出版社

表紙を飾っているターンテーブルと扇形庫はNゲージのセクション「八畳線 八畳機関区」。
線路もいい雰囲気だけど、草の生えた地面がまたいい感じ。
関水金属のフレキシブルを使ってるってことなんだけど、なぜかと思ったら元になった車両基地のいい感じのポイント群に懐かしいマシンがくっついてて、納得。

車両基地といえば、線路を撤去中の旧田町車両センターも工事が進んで、夏休みが明けてひさしぶりに通ったら、ぎざぎざ屋根の電車庫が完全になくなってました。って、関係ないけど。

鉄道模型ショウの写真では、グリーンマックスのとこに発売時期・価格未定でマルチプル・タイタンパーバラストレギュレーターが。写真のキャプションが入れ替わってるんじゃないかと思うけど、東鉄工業色の方は毎日上野駅のそばで見てるなじんだ色だなぁ。
湘南鉄道模型クラブの新13mm組立式レイアウトが巨大かつ最小曲線半径が2100mmってことで、フル編成がゆったり走ってるとこがいい。
実物記事の「路面汽車」の原点は駒形石灰。望遠レンズでとらえたへろへろの細いレールがいかにも軽便鉄道という感じ。
16番の藤沼鉄道は、レイアウトブックに載った中尾豊氏のプランによるものだそうで、同じプランを元にしたレイアウトの記事をいろいろ見た事あるなぁ。さすがに今風にレールを塗装してあったりして線路まわりの雰囲気がいい。
今年の軽便鉄道模型祭は9月28日か。場所が変わるみたいだけど、行く元気はないかな。




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