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『沈みゆく帝国 スティーブ・ジョブズ亡きあと、アップルは偉大な企業でいられるのか』 ケイン岩谷ゆかり 訳:井口耕二 解説・監修:外村仁 日経BP社

買ったのはここ
重たくてかさばる本を毎日持ち歩いて読んでましたが、半月かかっちゃいましたね。
ジョブズがまだいた頃の話から始まり、ジョブズ亡き後の幹部たちの話とか、アップルが下請けを徹底的に絞り上げてる話とか、サムスンとの果てしなき特許裁判の話とか。
アップルの裏側が次々に明るみに出て、新しいわくわくするものがなかなか出てこなくて、この先どうなっていくのか。創業者なき後のソニーみたいになってしまうのか。
かなり先の見通しが暗い内容なのだけど、いろいろ面白かった。




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