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『ジブリの教科書 5 魔女の宅急便』 スタジオジブリ・文春文庫編 文春ジブリ文庫 文藝春秋

買ったのはここ
着手してからはまあまあのペースで読んだかな。
でも最初の方は忘れてたりして。
氷室冴子さんとの対談は予想外だった。初出情報見ると読んだことがあるはずだけど、すっかり忘れてたし。
表のテーマと裏のテーマとか、いろんな読み方があるのね。
個人的にはちょっと行き詰まりを感じてた頃見たので、この映画のことを思い出すと、あの頃の気分がよみがえる。
面白かった。




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