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部屋いっぱいに積み上げた本を、ちょっとマジメに処分することにした

32年前にビデオデッキを買って、以来10年以上にわたってアニメや映画を録画してきたけど、結局見返すことはほとんどないし、人生の残り時間のすべてを費やしても見切れないんだとわかったときに録画をほとんどしなくなった。

見るのにかかる時間がある程度読めるビデオと違って、本を読む時間というのは個人差があるし、漠然としててこのくらいかかるというのを計算しにくいのだけど、今手元に残してる本を読み返す時間などないのだという正しい指摘を受けて、ちょっとマジメに処分することにした。

とりあえず見えてるところから手をつけると、新しいものからになってしまうのだけど、リサイクル系古本屋に売るには新しい方が高いよね。
ちょっと古いのは専門店に持ち込みたいところだけど。
手元に32年分ある鉄道模型誌をどうするかが悩みどころ。資料だからスペースに余裕があればまだ取っておきたいけどなぁ。

あと、息子達が読みそうだけど埋めたまま見せたことのないのとかは処分する前に見せとくかとか、そんなこと考えてると何も出来ないか。

ともあれ、少しマジメに整理して売り飛ばせるものは売り飛ばしてしまおう。
ああ、でも藤子・F・不二雄大全集が悩みの種だなぁ。




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