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『ジブリの教科書 3 となりのトトロ』 スタジオジブリ・文春文庫編 文春ジブリ文庫 文藝春秋

買ったのはここ
公開当時の文章が少しと、書き下ろし・語り下ろしが多数。
公開時、多分初日に劇場で「火垂るの墓」と一緒に見てるんだけど、それ以後「火垂るの墓」を見返してないので、このふたつの作品の対応する描写とかについて大塚英志が語っていて、そうだったかと思ったり。
とにかくこの作品は美しい美術が印象的だったよね。それについて男鹿和雄さんが初めてのことがいろいろあったと語ってる。
あとは昔話とかいろんな方面の専門家が自分の専門の視点からトトロの世界・物語について語ってるのも面白い。
久しぶりに集中して見直そうかな。




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