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『ライアンの代価 3』 トム・クランシー マーク・グリーニー 田村源二:訳 新潮文庫 新潮社

買ったのはここ
2巻に続けて着手し、年末年始の休みは普段持ち歩けない本にシフトしても良かったのだけど、そのまま勢いを止めずに合間で読み続け、読了。
なんの権利も持たない個人が外国で法を犯しながら人を死に追いやる展開が続く。アメリカの正義のためなら何でもあり。
まあ、クランシーはそういう話を書く作家だし、そういうつもりで読んでるんだけど。
で、そういう理屈はさておき、おもしろいからしょうがない。
いよいよクライマックスよ。




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