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『テレビ消灯時間』 ナンシー関 文春文庫 文藝春秋

買ったのはここ
初出 週刊文春 '96年3月14日号〜'97年6月26日号
これまで『何の因果で』『何もそこまで』に他の雑誌分と混ぜて収録されてた「週刊文春」の連載を単独で本にしたのね。
テレビ番組をとりあげて、その出演者だったり番組だったりについていろいろと。
黒柳徹子の現在「芸人殺し」といわれてるネタの振り方についても触れられてるが、この頃はまだ芸人はあまり出てなかったのかな。昔からそういうスタイルだったのね。




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