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ナンシー関の文庫を17冊まとめ買い

僕は本気です。
というわけで、別のBOOK OFFに行ってみたら、105円の棚に大量のナンシー関。昨日250円で買ったのはなかったからOKだが、ダブってるのは状態や何刷りかをチェックして1冊を選び、計17冊を確保。しばらくの間、通勤読書はナンシー関だな。
『評伝 ナンシー関 「心に一人のナンシーを」』の巻末に単行本刊行順のリストが載ってたので、その順番に読む予定。
今回手に入れたのは下記。

ナンシー関の顔面手帳』 ナンシー関 角川文庫 角川書店

最初の1冊があって良かった。
初版で装丁が違うのがあったので、あえてそれをゲット。

『何様のつもり』 ナンシー関 角川文庫 角川書店

2冊目もあった。

『何をいまさら』 ナンシー関 角川文庫 角川書店

リストではこの前に1冊講談社文庫に入ってるタイトルがあるが、高田文夫の文章にナンシー関の消しゴム版画がついてるだけのようなのでそれはなくても大丈夫。

『何の因果で』 ナンシー関 角川文庫 角川書店

この前に3冊あるが未発見。

『聞いて極楽』 ナンシー関 朝日文庫 朝日新聞社

朝日文庫の2冊目。

『地獄で仏』 ナンシー関大月隆寛 文春文庫 文藝春秋

マンガ夜話で知った大月隆寛氏が関わっているのだよねぇ。

『何もそこまで』 ナンシー関 角川文庫 角川書店

このあたりずっと抜けなし。

『聞く猿』 ナンシー関 朝日文庫 朝日新聞社

この前には共著が1冊。

『テレビ消灯時間』 ナンシー関 文春文庫 文藝春秋

シリーズの1冊目。

『何が何だか』 ナンシー関 角川文庫 角川書店

「何」シリーズと言うようで。

『テレビ消灯時間2』 ナンシー関 文春文庫 文藝春秋

この前に1冊対談集がある。相手の町山広美って、映画評論家町山智浩氏の妹?(あえてググってない)

『耳部長』 ナンシー関 朝日文庫 朝日新聞社

朝日文庫は、聞くとか耳とかそういうシリーズ?

『何がどうして』 ナンシー関 角川文庫 角川書店

シリーズで抜けがないのはうれしい。

『夜間通用口 テレビ消灯時間3ナンシー関 文春文庫 文藝春秋

番号だけじゃさびしいのでタイトルつけたんですかね。

『冷暗所保管 テレビ消灯時間4ナンシー関 文春文庫 文藝春秋

エッセイじゃないのが1冊と、町山広美との対談がこの前に出てる。

『秘宝耳』 ナンシー関 朝日文庫 朝日新聞社

朝日文庫では抜けなし。

『雨天順延 テレビ消灯時間5ナンシー関 文春文庫 文藝春秋

この前にシールブックが1冊。
これで「テレビ消灯時間」は全部そろった。

以上17冊と、こないだの2冊をあわせて19冊が待ち行列に入った。
読み切る前に抜けてるのを探さないと。このあともまだ何冊も出てるし。




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