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『バクマン。 13 愛読者と一目惚れ』 原作:大場つぐみ 漫画:小畑健 ジャンプ・コミックス 集英社

週刊少年ジャンプH22(2010)年48号〜H23(2011)年5・6合併号掲載分。
もちろん全部読んでます。
メインキャラがこれだけいて、それぞれの思惑と事情で行動していて、それが絡み合ってというおはなしをよく描いてるよなぁ、都あらためて思ったりして。
メインのおはなしは恋愛ものの競作イベントだけど、それよりやっぱり蒼樹嬢と平丸氏のお話がたのしい。
蒼樹嬢、すっかり女神様だし。
最後のかいで、新たな登場人物の出現を匂わせて、つづく。
って、これコミック1冊を大きな1回として連続ものの引きを作ってるのか?14巻が新キャラメインのおはなしで1冊か?
おもしろいねぇ。
ところでこの表紙、「ヒカルの碁」にもこの構図あったよね。




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