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『ミニスカ宇宙海賊(パイレーツ)5 白銀の救難船』 笹本祐一 朝日ノベルス 朝日新聞社出版

買ったのはここ
最近移動中に読書以外の作業が多くて、なかなか進まなかったが、やっと読了。
最近の笹本祐一は、プロジェクトの進め方みたいなとこの記述がどんどん増えてる感じで、この作品でも彼我の状況に対し、どういう判断をしてどう進めるかという描写が多い。そこが面白いとこなのでよいのだけど、読むのに時間がかかっちゃうわなぁ。
ところで、このシリーズで気になってるのはこの世界がどういうとこなのかというところ。和風なネーミングとか、時間の単位が地球と同じとかあって、よくある大昔に地球で発生した文明が宇宙に広まった遠い未来かというと、でも「エリアル」の銀河帝国と似た立ち位置にも見えて、であればいまとそんなにちがわない時間だし。
気にする方が変?




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