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『鉄人28号 18 恐竜ロボ ギャロン』 横山光輝 潮漫画文庫 潮出版社

初出 月刊「少年」 1965年8月号別冊付録〜1966年5月号別冊付録『少年パンチ』、月刊「少年ジャンプ」1976年9月号(「新作鉄人28号 コンピューター殺人事件の巻」)
個人的には小2の夏から小3になる春休みまで。ギャロンのパカッと開いた口が好きだったなぁ。1966年新年号から、別冊付録がまとまった少年パンチになって、中身が本誌と同じ4段になる。同じコマが重なるから切れ目がわかるけど、途中をぱっと開くと本誌か別冊かわからない。
原作完全版でカットされた346ページのパーツがないことがよくわかるカットがちゃんとあるのがうれしい。このページを次のページと同じだからとカットするセンスは信用できない。
とりあえず、これで完結。
連載終了から10年後に書かれた新作は、正太郎の目つきが悪いという以上になんかどうしようもなく変わってしまったそのタッチが悲しい。




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