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『トム・クランシーのオプ・センター 最終謀略 上』 トム・クランシー スティーブ・ピチェニック 伏見威蕃:訳 新潮文庫 新潮社

買ったのはここ
元々このシリーズはいろんな登場人物がけっこうぶつかったりしながら話が進むのだけど、今回はいつにもまして嫌な雰囲気だしいろんな駆け引きとかあって、朝の通勤電車で読んでて気分が重くなった。
そんな中で笑えないジョークで沈黙するところは「らしくなくて」吹いちゃったが。
それにしても、登場人物がみんなそれぞれの人生をしょってるところがクランシー作品なのだけど、ほんの端役の人生を4ページかけて説明する意味はあるのだろうか。
とかいいながら、気になるとこで引いてるので続けて下巻に突入予定。




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