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『ヒカルの碁 完全版 13』 原作:ほったゆみ 画:小畑健 愛蔵版コミックス 集英社

初出 「週刊少年ジャンプ」H13年(2000年)27号、28号、30号〜38号。
前巻をクライマックスって書いたけど、この巻もすごい。
いきなり倉田から始まって、倉田とヒカルの一色碁。倉田がヒカルに気付く瞬間。燃える。
自分ののこされた時間に気付いてる佐為が、緒方さんと打つとこもうまい。
佐為が消えて、広島に行くはなし。そういや河合さんって千葉繁のイメージあるよな。
広島での早打ちもすごい。見せ方もうまい。
巻末にはネームの日々がた〜くさん収録だし。
ふ〜、おなかいっぱいですよ。
それにしても、ヒカルの碁で時代を感じるのは、広島に行くときに500系に乗ってるとこだよなと思ってたんだけど、ワンカットだけ登場する東京駅八重洲口の建物が、今はもう見られないんだから時代の移り変わりってすごいなとあらためて思ってしまいますよ。これ載ってたの、9年前だものな。




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