
アメリカで購入したものを全5回にわたり、まとめています。
- 自分へのお土産 #1|限定グッズ・雑貨編
- 自分へのお土産 #2 キッチン雑貨・調理器具編
今回はコチラ - 自分へのお土産 #3 日用品・コスメ編
- 自分へのお土産 #4 アパレル編|服・靴
- 自分へのお土産 #5|子ども・おもちゃ編|1歳・2歳・3歳
食器|ヒースセラミックス

日本にもファンの多い Heath Ceramics のお皿。
Sausalito にある工房のアウトレットで購入しました。和洋どちらにも合うデザインでお気に入りです。
ちなみに日本へ帰国後、断捨離せざるを得ず、数枚メルカリに出品したのですが、購入額に近い価格で売れました。(高くて購入を躊躇していた方のご参考になれば)
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食器|Fishs Eddy

ニューヨークの人気アンティーク専門店「FISHS EDDY」で購入した食器。
デッドストック(新品のまま状態よく保存されていたもの)の50'sや60'sのお皿は、どれも素敵なデザインで買って良かったです。
こちらで購入したお皿も一部メルカリに出品したのですが、ちょっと面白い展開に。また後日書き残そうと思います。
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キッチンウェアショップの限定グッズ

アメリカにはお洒落なキッチングッズショップが色々とありますが、ほとんどは日本にお店がありません。ロゴ入りグッズは良い記念です。
Williams SonomaのSuper-Absorbent Towel は、その名の通り吸収力が高くて良品。
Sur La Tableで購入したのは Garlic Peeler。可愛い見た目もさることながら、使い勝手も悪くないですよ。
OXO|キッチン用品

日本でも人気のOXOは、アメリカの方が安く購入できるので、色々と買って帰りました。
円安の今でもアメリカで買う方が安いです🫶
絶対的人気を誇るのは、サラダスピナー。
Smallサイズは2〜3人向き、Largeサイズは4〜5人向き。日本ではSmallが人気。
地味に買って良かったのは、ニンニク・生姜のおろし金。
生姜のスジまで簡単に擦りおろせて、おろし金に残りません。
マグネット付きの計量スプーンも便利です𓌈
レンジフードにくっつけて使っています。ごちゃついた引き出しから探すのがプチストレスだったのよ。
Blue Q|ミトン

Boston生まれ「BlueQ」のミトン。
これがあるだけで、キッチンがパッと明るくなります。
スラングが入っているのも、アメリカっぽくて好き。
日本で買うより断然安い StaubとVitamix

Staub
アメリカのブラックフライデーの定番購入品。
4pt(24cm)のラウンドココットだと日本で4万円前後するのが、アメリカだと125ドル(2024年時点)で手に入ります🥹
ちなみに2020年当時は99ドルでした。
Vitamix
300ドルもするなんて高いな…と思いながら購入しましたが、日本だと8〜9万円ほどすると知りびっくりです。

これで作るスムージーやスープはほんと美味しいです。熟しすぎた果物もその反対も、皮ごと入れちゃえるところが良いです。
でも使いこなせてはいません。
StaubとVitamixに加え、エアフライヤーも持ち帰ったのですが、手狭賃貸でもなんとか収まりました。

(我が家のキッチン収納はこちら☟)
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