背景
2025/04/16、下記のイベントに参加しました! 楽しかった!
そしてこたにんさんの発表が、私の中で「うわー!これ真似したい!」「この伝え方いい!」となったものが多かったため、ブログに残すことにしました。
こたにんさんとは
コクヨさんのVPoEの方です! コクヨさんのnote面白いので是非ご覧ください。 https://note.com/kokuyo_engineer
ブログもやってらっしゃいます。 https://www.kotanin0.work/
真似したいポイント&その背景
ここからは私が得た学び、真似したいポイントをざっと書いていきます。
- promptability がある発表資料:
- AIに食わせやすいドキュメント(文書)で発表する
- こたにんさんが発明された言葉。めちゃくちゃ良い。使っていきます。
- 事前に資料を共有してしまう:
- 意識があっちこっち行きづらい!
- 共有することで、発表時に心と目を向けてもらいやすくする:
- 集中しやすかった!
- 「こういう人に刺さると思います」を伝える:
- より「おっこれは自分に近い!」と感じやすくなる→聞く体制がより強まる
- 「もし刺さらなければ、刺さりそうだなと思うポイントを見つけてください 」:
- これめちゃくちゃ良い言葉だなと思いました!
- 刺さらない人も置いてけぼりにせず、探してみてくださいと伝えることでちゃんと注意を向けたくなりそう
- 「 ここが一番伝えたい事です 」「 この話はここまでです 」と口頭で伝える
- これもめちゃくちゃ良いなと感じました!
- どこが一番聴いて欲しいポイントなのか がわかりやすい!
- なので意識を向けやすい!より頭にはいる!
- ただ話すよりも、一番耳を方向けてほしいポイントが分かりやすく、聞き手にとっても親切だと感じました!
真似をして、使ってみよう
いっぱい書いてしまいましたが、今回はそれくらい自分にとって、発表の仕方を学ぶとても良い時間でした。
直近でも発表する機会があるので、こたにんさんの発表を聞いて学んだテクニックを真似しながら、より聞き手に旨みを提供できる話し手を目指していきます!
改めてサポーターズの運営の皆様、楽しいイベントを有難うございました! そしてこたにんさんも、お話してくださり有難うございました!