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意識の(過剰な)高さについて

それは

  • 自分たちよりもはるかに先に到達した人の
  • 現在形での課題意識を
  • 適用できない我が身に当てはめていて
  • 結果的に、ものごとの優先度がおかしくなってる

ってことなんだろう。それは外形的に「意識高いね〜(笑)」などと揶揄されるような形式でなくても、いろんなところに潜んでいると思う。自分を振り返ってもありそう。同時に、自分が現実を捉えているつもりでやっているものごとが他の人に響かない場合、上のような「ズレた課題感」として認識されていることがありそう。

実際でそうであるのかというのと、実態とは関わらずにそのように見える、という話題がある。前者は本人の問題であるけど、後者がもし発生しているとするなら、現実の問題を直視できてない周囲の状況が危険という気はする。しかしそれは客観視できるもんなのか。




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