以下の内容はhttps://0xf.hatenablog.com/entry/2024/01/04/053450より取得しました。


映画「インディ・ジョーンズ 運命のダイヤル」

見た。

楽しみにしていたけどやや期待外れという感は否めない。ジョーンズ博士すっかり年老いてしまって...。いや役者ではなくシナリオの展開や捻りが足りてないと思うんですよ。映像や個々の演出は最高だと思ったので展開への不満が際立つ。ラストシーンもね。唐突すぎじゃないかしら!

そんな文句もありつつ、悪役の造形は描写少ないながら好きでした。いつものナチスなんですが、目的がそこか〜と驚かされた。戦時にナチス側にいて、強いコミットメントや未練があったとして、しかしヒトラー個人に対しては別に傾倒してなかったらそういう思考になるのは自然だ、という妙な納得感があり。

しかしメデス氏の発想は良かったが流石にトンデモなのでは?




以上の内容はhttps://0xf.hatenablog.com/entry/2024/01/04/053450より取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14