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しがらみのない世界で改めて選べるとしたら良い道を自分は選べるかどうか

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conventionに頼ってきたので、いざ自由に書くとなったときに指針が無く、途方に暮れることがままある

つい最近自分もこういう途方にくれ方をしていたなぁと我が身を振り返ってしまった。

「今の状態が制約だらけである」が正だとして、「だから大変している」のも正だとしたとき、では制約を取っ払ったら制約下よりよいものが自分に作れるのか? という話であって。またそれは自分1人のゲームではなく情勢的なものも影響してくる。ソフトウェアを全て1人で作り上げることが現実的ではない以上、利用するツールや技術の選択は周辺社会の変化を考慮する必要がある。ソフトウェアをフルスクラッチで描き直すのは悪い誘惑だと昔の人は言ったけど、どこかでフルスクラッチのチャンスがやってくるとして、その時に世の中の最高速度に近い速度を出せるか、あるいは最善に近い采配を行えるかどうかみたいなそういう問いかけは常にしていく必要がある。




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