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1 名前:鴉 ★:2020/04/01(水) 13:25:27 ID:CAP_USER.net

「今回の選挙は日韓戦」韓国与党の総選挙メッセージ、ネットの反応は…
2020/04/01 06:10レコードチャイナ


2020年3月31日、韓国・聯合ニュースによると、韓国与党「共に民主党」が来月15日に行われる総選挙に向けた広報戦略報告書をまとめた。

記事によると、報告書の「総選挙メッセージマニュアル」の項目は、最大野党「未来統合党」について「『総選挙で勝利したら文在寅(ムン・ジェイン)大統領を弾劾する』と脅迫している上、朴槿恵(パク・クネ)前大統領の赦免まで要求している」とし、「ろうそく市民(ろうそく集会で朴前大統領を罷免に追い込んだ市民)の力を軽視する未来統合党が当選すれば韓国は国政介入事件で混乱した過去に戻ってしまう」と弾劾の危険性を警告するよう指示している。

外交については「未来統合党は日本の安倍政権を擁護し、日本を批判できずにいる。そのため韓国国民は今回の選挙を『日韓戦』と呼んでいる」とし、「日本が対韓国輸出規制措置を強化した時、未来統合党は日本政府の肩を持つのに必死だった。日本政府にはどこまでも屈従するが、韓国政府のことは批判ばかりする」と指摘しているという。

また、「共に民主党」政府の成果としては「新型コロナウイルスへの対応」を優先させる方針を示し、「世界保健機関(WHO)のパンデミック(世界的大流行)宣言後、韓国は新型コロナウイルス防疫の模範事例に選ばれ、防疫のロールモデルとなっている」と説明しているという。

これに韓国のネットユーザーからは多くのコメントが寄せられており、「今回の総選挙は韓日戦。つまり善と悪の戦い」「今回の総選挙ではコロナより親日派をこの国から追い出さなければならない」などと賛同する声が見られた。

一方で「与党のキャッチフレーズがこのレベル?『こういう国をつくりたい』という目標もなく、ただ反日を扇動している。がっかりだ」「マスク一つ満足に供給できない人たちが何を言っているのか」と落胆する声や、「いや、中韓戦だよ」「中国や北朝鮮に屈従する共に民主党よりは未来統合党がいい」「今回の総選挙は政権審判。新型コロナウイルス感染は初期に中国からの入国者を禁止していれば韓国でここまで拡散することはなかった」などと反発する声も多い。

また「日中戦ではないか?どうかこの国の利益だけを考える韓国人が出てきてほしい」と訴える声も見られた。(翻訳・編集/堂本)
https://news.nicovideo.jp/watch/nw6941474


引用元:http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1585715127


1 名前:ハニィみるく(17歳) ★:2020/04/01(水) 10:45:17 ID:CAP_USER.net

|『嫌韓』、アクプル(悪質な書き込み)の文化的起源
|「彼らがアクプル(悪質な書き込み)をした時、我々はムプル(スルー)で対応しよう」

(写真)
https://newsimg.hankookilbo.com/2020/03/31/202003310715039563_3.jpg
▲ 日本のインターネット空間で韓国を攻撃するアクプル(悪質な書き込み)が増えているが、同じように対応するより、むしろ対応しない、いわゆる『ムプル(スルー)』戦略が我々のレベルを高める方法でかもしれない。 (イラスト=キム・イルヨン)
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■ 日本のインターネットで、悪口の定番素材となる韓国

日本のインターネットで『韓国』は悪口の素材である。韓国政府の先制的なコロナ防疫が世界的に注目されている際、日本ではピンポイントで「韓国のように過度な診断は医療崩壊を煽る」という主張が多数だった。日本のマスメディアが歪曲した情報を広めた側面もあり、拡大する『嫌韓』談話にも影響を及ぼしたのだろうが、悪口の論理的根拠を見出そうと努力した痕跡も見える。例えば、「日本の死者数が韓国より少ないのは、防疫が成功している証拠だ」という意見がSNSでしばらくの間支持されていた。

インターネットに投稿されるこのようなコメントの一つ一つに、是非を問うような趣味はない。それよりも筆者に気になるのことは、日本でなぜ、事あるごとに『韓国』が素材になるのかという点である。韓日間で解決されない歴史問題や、もつれた外交事案などが日本でも『ホットイシュー』であることは間違いない。Kパプ(K-POP)や韓国飲食(韓国料理)など、日本の若者が最近、韓国関連のテーマに関心が高いのも事実である。しかし不思議なことに、あえて隣国に言及する必要がない事案でも、否定的なニュアンスのコメントに突然『韓国』が登場する事例が少なくない。韓国関連のニュースにアクプル(悪質な書き込み)が押し寄せるのは基本である。

実は韓国のインターネットでも、日本関連のニュースに対しては良い言葉はあまり出ない。日本政府の消極的な防疫対策を懸念するニュースに対し、「東京では間もなくコロナによる地獄の門が開かれるだろう」という不吉な悪口が寄せられる。「オリンピックの延期で経済が完全に滅んぶだろう」という、呪いじみた予測のようなコメントも少なくない。

このように、お互いに対するコメントが山積みになっている背景には、悪化の一路を辿る韓日関係があるからだろう。政治、経済、文化など、ギクシャクしてない分野がないと言わんばかりに、両国の交流は低迷し、お互いに対する好感度も冷え切っている。だからと言って直接的な関連がない事案にまで、あえて隣国を強引に出して毒舌を吐く心理は何なのか。韓国と日本のインターネット文化を観察し続けた筆者の目には、このような世相が単なる非好感を越えて、非理性的な『執着』のように見えたりする。

ソース:韓国日報(韓国語)
https://www.hankookilbo.com/News/Read/202003310715039563

>>2につづく

3 名前:ハニィみるく(17歳) ★:2020/04/01(水) 10:45:52 ID:CAP_USER.net

>>1のつづき

■ 国境を行き来する『翻訳組』、関心度や情報量も高いが歪曲も発生

インターネットの情報交流を妨げる最も高い障壁は言語だ。自発的な『翻訳組』の活躍は、この障壁を瞬時に崩す。韓国のHOTニュースが、いつのまにか日本語に翻訳されてSNSに現れる。朝に放送された日本のテレビ番組が、夕方には字幕付きの画面キャプチャーに変身して、韓国のインターネット掲示板に投稿される。ニュースに寄せられたコメントまで、一字一句丁寧に翻訳されて投稿されることもある。日本のソーシャルメディアに韓国関連の情報を追うツイッタリアン()が目を光らせて待機しているなら、韓国のインターネット掲示板には、いつでも日本のコンテンツを流す準備ができているユーザーが活躍している。意図がどうであれ、国境を越えて迅速にコンテンツを持ち運ぶユーザーの機動性と情熱は否めない。

全ての自発的な翻訳労働が、隣国に対する純粋な好奇心から始まったわけではない。特に社会的問題に対しては、相手の弱点を晒したり、事態を捻じ曲げる意図が多い。今回のコロナ事態が典型的だが、特に韓日両国の直接的な利害が関わる事案ではないのに、厳しい言葉が行き交っているのである。

韓国の一部の新聞社は、かなり前から日本語記事を日本のポータルに提供してきた。韓国関連の記事はアクセス数が高くてコメントも数多く寄せられるため、日本のポータルが拒む理由はなかった。これら新聞社もある意味では、インターネット翻訳組に加担したといえる。実際にこれらの視点が日本のインターネット世論を越え、日本政府の意思決定に影響を及ぼすケースも往々にある。

ポータルサイトやソーシャルメディア、インターネット掲示板で活躍する翻訳組のおかげで、日本で流通する韓国に対する情報は量的な面ではトップレベルである。『テックロ(コメンタラー・・・違うか。書き込みをする人)』は隣国の世論を以外にも正確に知っていて、時には政府の公式的な発表よりも相手国の事案を深く見抜いていたりもする。問題は、このような状況が必ずしも肯定的な結果を生むものではないという点である。

■ 2002年の『enjoyJAPAN - enjoyKOREA』で失敗した韓日交流プロジェクト

研究者の間では、2002年に韓日共同ワールドカップの開催を控えてNAVER(ネイボ)が始めた韓国語 - 日本語の自動翻訳掲示板が、韓日のインターネット文化がお互いを正面対立として意識する始まりだという主張が支持され、受け入れられている。

歴史的なワールドカップの共同開催を控えて開設されたこの掲示板は、韓国では『enjoyJAPAN(インジョイ・チェペン)』、日本では『enjoyKOREA(インジョイ・コリア)という名前で運営された。 韓国と日本のユーザーが母国語で書き込みをすれば自動で翻訳され、それぞれの言語で表示される方式だった。自動翻訳のクオリティは、それほど優れたものではなかった。しかし、それなりのコミュニケーションが取れる水準で、リアルタイム討論に似た形態のコミュニケーションが行われた。

ところが、韓日の文化的接点を拡大するというサービスの趣旨が色あせるほど、経過は好ましくなかった。討論が続くほど韓日ネチズンたちの間には、妥協できない観点の違いだけが目立ち、消耗的な論争だけが続いた。お互いに対する知識が蓄積されるほど好感が生まれることはなく、誤解だけが深くなった。言語の障壁を崩せば、韓日ネチズンたち間に友情が芽生えるだろうという期待感は虚しく消え失せた。ユーザー個々の様々な趣向と立場を無視したまま、国の名前で親睦を図ろうというコンセプト自体が無謀だったのかも知れない。

失敗したこのプロジェクトは特に、日本で予想外の方向に展開された。この掲示板から始まった韓日の歴史問題に対する関心が別の匿名掲示板に移り、韓国を対象に歴史問題をめぐる『サイバー戦争』を準備する形になったのである。結局、このように増幅された韓国に対する否定的な関心は、現在進行形である日本の『嫌韓』風潮にも接点がある。韓日翻訳掲示板という意図は良かったが、結局はインターネット掲示板で『嫌韓』の擁護勢力を量産する見すぼらしい結果となった。

>>3くらいにつづく

4 名前:ハニィみるく(17歳) ★:2020/04/01(水) 10:46:00 ID:CAP_USER.net

>>2のつづき

■ 時には『アクプル(悪質な書き込み)よりもムプル(スルー)』のほうが堅実

『ムプル(スルー)よりもアクプル(悪質な書き込み)』という言葉がある。誤解があっても意思疎通を続けたほうが、無知や無関心よりもマシだという意味である。ところが韓日両国のインターネットで起きている現状を見れば、過度な情報やお粗末な意思疎通が嫌悪だけを増幅させているという気がする。『アクプル(悪質な書き込み)よりもムプル(スルー)』の方が堅実な時もあるのだ。

インターネットで増え続けている、韓日間の情報交流の肯定的な効果を否認しているわけではない。 ただし、国境を行き交う情報量の増加がむしろ、誤解と歪曲を増幅させる方向に作用しているのも事実である。極端な私見に過ぎないアクプル(悪質な書き込み)が、世論全体を代弁するものではないが、インターネットでアクプル(悪質な書き込み)から浮き出る嫌悪が、現実の政治に実際に影響を及ぼす傾向が頻繁に見られて心配である。

振り返ってみると、アクプル(悪質な書き込み)は単に、韓日インターネットだけの問題ではない。 政治的意見が異なる者にに根拠ない悪口を浴びせ、伝染病の恐怖のあまり、外国人に毒舌を吐いたりする。アクプル(悪質な書き込み)の文化が随所に潜んでいる。ミシェル・オバマ(オバマの嫁)は、「彼らが下品に行くなら、私たちは上品に行動しよう」という名言を残した。最近の同じような場合、「彼らがアクプル(悪質な書き込み)をするなら、私たちはムプル(スルー)で対応しよう」という行動規範を、心に刻むべきではないか。

神田外語大学 キム・ギョンファ准教授

・・・おしまい☆


引用元:http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1585705517


1 名前:LingLing ★:2020/03/31(火) 22:14:40 ID:CAP_USER.net

王桜、ヒーリングの島済州を染める
http://news.bbsi.co.kr/news/photo/202003/980314_195079_1736.jpg


毎年春になると私たちのもとを訪れる桜が、ヒーリングの島済州でもつぼみを大きく開き始めました。

特に済州は、桜の王と呼ばれる王桜が見られる世界で唯一の王桜の自生地ですよ。

春の伝令使・王桜の花と木に会える済州観音寺の近くまで一緒に行ってみましょう。

映像ニュースで紹介します。
https://youtu.be/Y446m7ZwA3Q?t=67
01:07~ ハルラ山海抜600m 済州観音寺境内 王桜花 自生地として有名
樹名板の場面:韓国語で「観音寺の王桜の木 自生地」の横に、日本語で「染井吉野(ソメイヨシノ)」

ソース BBS仏教放送(韓国語)
http://news.bbsi.co.kr/news/articleView.html?idxno=980314


引用元:http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1585660480


1 名前:鴉 ★:2020/03/31(火) 21:09:04 ID:CAP_USER.net

米紙「日本と韓国、コロナ対策でアメリカはどちらを見習うべきか」
3/31(火) 15:00配信

広範囲に徹底的な検査を行った韓国に対し、検査対象者を絞っている日本。新型コロナウイルスの感染拡大防止策として、どちらの手法が効果的なのか──米紙「ワシントン・ポスト」が“2つのライバル国”を比較している。

日本は限られたリソースを賢く活用?

新型コロナウイルスの感染拡大をめぐり、東アジアの2つのライバル国が全く異なる対応をしている。大規模検査を実施する韓国に対し、対象者を絞って検査する日本だ。

ウイルス封じ込め策として、どちらが有効なのか──アメリカをはじめ世界各国が注目する議論である。

韓国は迅速かつ広範囲に検査を実施したことで、世界的な称賛を浴びた。3月29日発表のデータでは、累計39万4000人以上が検査を受け、感染が確認されたのは9583人となっている。

一方、韓国の人口の2倍以上、1億2700万人を抱える日本では、約2万8000人が検査を受け、感染者は1724人となっている(3月28日時点)。

日本では数週間ほど前からこんな議論が巻き起こっている。

韓国より感染者数が少ないのは、単に日本の検査実施数が少ないからなのか? 日本政府は限られたリソースを賢明に使っているのか、それとも直視したくない現実から目をそらしているだけなのか?

日本の公式集計は実態を反映しているのか

いまの米政府がそうであるように、日本政府は流行発生の初期段階で検査能力の不足が批判された。それ以降、検査態勢は拡大されたが、医師が保健所に検査を依頼しても断られた事例が290件もあったという日本医師会の調査結果も報告されている。

日本政府の指針では、疑いのある症状が出ても発熱が4日以上続かない限り、病院へ行くべきではないとしている(高齢者は除く)。また、診察した医師からの依頼がなければ、検査を受けることができない。

その結果として、日本の公式集計が、実際の感染者数よりもかなり低い数字になっている可能性がある。

しかし、この検査手法を支持する向きは、これで限られたリソースを重症患者に集中させることができ、死者数も低く抑えられていると話す。「重症でない人は病院に行くべきではない」と語るのは、政府対策本部の専門家会議メンバーの押谷仁・東北大学教授だ。

押谷によれば、特に若い人には症状がなく、感染者をすべて特定するのは不可能であり、それなら重症者に集中して、軽症の人には自宅待機を呼びかけるべきだという。

検査を求める人々で混雑した病院の待合室では、感染していない人が感染のリスクにさらされる危険性もあると、押谷は指摘する。


日本はアメリカの「実験の場」

アメリカでは、検査能力が徐々に拡大し、3月28日までに89万4000人の検査が行われた。だが同時に、政府が発するメッセージに変化がみられる。「症状が軽いなら検査は不要、家にいなさい」という感じにシフトしているのだ。

検査キットだけでなく、検体を採取する医療従事者が使うマスクやガウンなどの防護具も不足している。軽症の人の検査で防護具が使い尽くされてしまっては、医師や看護師が感染するリスクも高まり、彼らが感染すれば重症患者のケアが充分にできなくなる。

マイク・ペンス副大統領は3月初め、医師の指示があれば「すべてのアメリカ人が検査を受けられる」と述べていたが、先週ぐらいからその発言が変わってきている。

「検査について言うと、医師を必要としているのは健康な人ではなく病気の人です。ゆえに、症状がないのなら検査を受ける必要はありません。そのルールを守ることで、検査のリソースを症状が出ている人々が利用できるようにしてほしい」

そうした方針の「実験の場」となっているのが日本だ。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200331-00000004-courrier-int&p=2

2 名前:鴉 ★:2020/03/31(火) 21:09:51 ID:CAP_USER.net

見方によっては、日本は成功例と言えるだろう。日本は今のところ、韓国や欧州、アメリカを襲ったような感染者の爆発的な急増には至っていない。医療システムも現状ではパンクすることなく機能している。

しかし、医療ガバナンス研究所理事長の上昌広は、検査数が不足しているせいで政府は感染の広がり具合を把握できていないし、国民に誤った安心感を与えている可能性があると指摘する。

「正確に状況を把握するすべがありません。そのために適切な措置を策定することもできません」

上が言う適切な措置とは、人と人との距離を取り接触機会を減らす「社会距離戦略(social distancing)」などの感染拡大防止のための政策だ。現状では、そうした政策を策定できないし、ましてや強制なんてできるわけがないという。

この指摘には一理ある。3月半ば、東京では人々が花見に集まったり、飲食店が大勢の客で賑わったりしている様子が見られた。政府が緩い方針を取るなか、春の訪れとともに社会距離戦略は破綻した。

他方、韓国では政府が民間セクターによる検査を迅速に認可し、医療機関以外で検査できるサイトを何百ヵ所も準備したほか、ドライブスルー形式の検査態勢まで整えた。

「正確な診断によって患者にリスクを伝えることができます。患者はそれに従って予防措置も取れるようになるのです」と、ソウル大学のファン・スンシク教授(公衆衛生)は言う。

軽症の感染者を隔離し、彼らが他の人にうつすのを防ぐために、韓国政府は「治療センター」を400ヵ所に開設。ここで軽症患者の体調をモニタリングし、重症化したら即座に集中治療室に移送できるようにした。

「追跡して治療するというアプローチは、医療システムの重荷になることもあります。ですが、患者に対して情報を伏せておくのは倫理的にも問題ですし、医療的にも効果がありません」と、ファンは指摘する。
結局のところ、日本と韓国、どちらの手法がより効果的なのか、その判断を下すのは、この新型ウイルスだろう。

韓国は流行発生の初期段階で感染者の急増がみられたが、最近はそのペースが急激に落ちている。3月29日の新規感染者数は105人に抑えられ、その2倍以上の人が退院した。

日本はこれまでうまく抑制してきたが、最近は感染者数の大幅な増加傾向がみられる。3月28日には新規感染者数が初めて200人を超えた。

3月26日、日本政府の専門家会議は「蔓延の恐れが高い」と報告。ようやく東京の街から人の姿が消えはじめた。

Simon Denyer and Carolyn Y. Johnson


引用元:http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1585656544





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