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2020年09月18日

67Comments地方・地域幸福|2020年09月18日 18:00|Edit

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(調査は6月22日〜7月10日)

 滋賀県に「住み続けたい」と答えた人が調査開始以来最高の80・4%に達したことが、6〜7月に県が実施した県政世論調査(速報値)で分かった。生活満足度や県政への関心度も昨年より上昇しており、県は「新型コロナウイルス対応に伴い、県の情報発信が増えたことが一因ではないか」としている。また、豪雨時の自宅周辺の被害リスクをハザードマップなどで確認したことがない人が3割に上ることも分かった。


 調査は6月22日〜7月10日に18歳以上の県民3千人を対象に郵送とオンラインで行った。回答率は56・1%。定住意向は1998年からの調査項目で、今回「住み続けたい」と答えた人の割合が昨年(75・4%)を5ポイント上回り、過去最高となった。

 生活への満足度を項目別に5段階で尋ねる設問では、全20項目中19項目で昨年より数値が改善した。「健康的な日常生活を送れている」「必要な医療サービスが整っている」など以前から満足度の高い項目はより上昇し、満足度の低い「鉄道やバスなどの公共交通が整っている」「県の魅力が発信されている」といった項目でもマイナス評価が減る傾向がみられた。

 自分が感じている幸福の度合い「幸福度」の平均値は10点満点中6・9点で、昨年の6・67点から微増した。幸せを感じる上で大切なこと(複数回答)として「身体の健康」(76・5%)、「家族とのつながり」(60・5%)を挙げた人が昨年比でそれぞれ8・0ポイント、10・6ポイント増加した。

 〜(略)〜

 今回は回答率を高める目的で、5年ぶりに抽選で粗品を贈った。クロス集計を含む報告書は10月上旬に県ホームページで公開する。

9/17(木) 7:01配信 京都新聞
https://news.yahoo.co.jp/articles/368daf682a62593b479bd931256bcbfccfd7c5cd

20/09/17 21:48 ID:s2g24izv0●



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