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1 名前::2021/01/26(火) 21:19:08.03 ID:lABLm/BH0●.net BE:923182268-2BP(2000)

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政府、中国のウイグル弾圧を「ジェノサイドとは認めず」 米国務省認定と相違
毎日新聞 2021年1月26日 17時11分(最終更新 1月26日 18時11分)

 米国務省が中国による新疆ウイグル自治区での行動を「ジェノサイド(大量虐殺)」と認定したことを巡り、外務省の担当者は26日の自民党外交部会で「日本として『ジェノサイド』とは認めていない」との認識を示した。出席した自民党議員からは「日本の姿勢は弱い」などの指摘が相次いだが、外務省側は「人権問題で後ろ向きという批判は当たらない。関係国と連携しながら対応していく」と理解を求めた。

 米国のポンペオ前国務長官は退任直前の19日、少数民族ウイグル族などに「ジェノサイドが今も行われていると確信している」と非難した。バイデン政権で次期国務長官に指名されたブリンケン氏もこうした見解に賛意を示したが、日本政府は「人権状況について懸念をもって注視している」(加藤勝信官房長官)との表明にとどめている。

 中国の人権問題を巡り、日本政府は日中の経済的なつながりなどを考慮して表立った批判は控えるが、バイデン政権が強硬姿勢をとれば日米の足並みが乱れかねない。自民党外交部会の佐藤正久部会長は会合後、記者団に対し「経済も大事だが、人権は大きなテーマだ。中国の人権抑圧を変えるため日本も関与しなければいけない」と強調した。【青木純】

https://mainichi.jp/articles/20210126/k00/00m/010/145000c


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1611663548


1 名前::2021/01/26(火) 17:07:49.77 ID:C/YRzLu90●.net BE:916176742-PLT(16000)

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中国北京に入国する際に、コロナ検査のため肛門検査を強要されたという苦情が相次いでいる。

今月初めに北京に入国した人物が空港に到着後、指定のホテルに隔離されたあと強制的に肛門検査の実施の通知を受けたという。
その後、肛門検査専門要員が現れ「みんなズボンとパンツをおろすように」と指示。

もちろん若い女性や子供も例外ではなく、みんな一緒にズボンとパンツをおろさなくてはいけなかった。
その後検査要員がひとりひとり肛門を器具を入れるなどして検査していくという。検査が終わるまでズボンとパンツをあげることは出来ない。
当然ならがズボンとパンツを脱いでいるので、肛門だけでなく大事な部分も見られてしまうという恥ずかしさもあるだろう。

さらに驚いたのは、同じホテルで隔離中だった中国人は肛門検査の通知にも特に反応がなかったという点だ。
幸い、この人物はは中国駐在韓国大使館に助けを要請して、肛門検査ではなく便の提出検査により肛門検査を免れたという。

中国保健専門家らは肛門・便検査が通常の検査より精度が高いと主張している。無症候感染者や軽症感染者は回復が早く、
口腔検査で陽性が現れない場合が多いが、肛門と糞便検査は精度がはるかに高いため、感染者検出率を高めることができるという。

ただこの検査を受けた人は「人権侵害」だとしており、個人の人権と自由よりも共産党の政策が優先される中国では、
人権侵害の余地がある肛門検査はとくに問題になっていない。そのため中国人も肛門検査の通知になんら抵抗が無かったのだろう。
この検査を引き続き外国人に強要するのは問題があるのではないかという主張が提起されている。

https://gogotsu.com/archives/62505


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1611648469


1 名前::2021/01/26(火) 17:36:00.72 ID:yl6aNqMl0.net BE:318771671-2BP(5500)

https://img.5ch.net/ico/nida.gif

 台湾新幹線を運営する台湾高速鉄路は20日、日立製作所、東芝の日本連合が提案していたJR東海の新型車両「N700S」の購入交渉を打ち切ると発表した。日本側の提示額が高すぎるとしている。

台湾高鉄は、「今後は第三者からの購入も含め、新たな調達戦略の検討を行う」としている。台湾新幹線の利用客の増加などで、新たに12編成を調達することになり、日本側と交渉を進めていた。
 現地報道によると、2012年に東芝と川崎重工業の日本連合が受注した現行の「700T」は、1編成あたり約20億台湾ドル(約53億円、当時)だった。だが、今回の日立・東芝連合の提示価格は約50億台湾ドル(約185億円)だったという。
 旧型よりも調達が少ないことに加え、台湾向けの独自の仕様に対応するコストがかさむことなどが要因とみられる。
 台湾側は提示価格を受け入れず、「航空機価格で鉄道を買うようなものだ」との批判も出ているという。連合を組む日立と東芝インフラシステムズはいずれも「個別案件には答えられない」としている。
 07年に開業した台湾新幹線は、東海道新幹線「700系」をベースに台湾向けに開発された「700T」34編成が、台北―高雄間を1時間半で結んでいる。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20210125-00050165-yom-bus_all


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1611650160





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