以下の内容はhttp://jyoukyou.livedoor.biz/archives/cat_51046.htmlより取得しました。


【知ってた?】福島原発事故で東京にも飛散 内部被曝を誘発するセシウムボール 五輪どうなる

1 名前:ちーたろlove&peace ★:2019/11/14(木) 01:10:54.91 ID:670crE309.net

福島原発事故で東京にも飛散 内部被曝を誘発する“謎の微小球体”

8年前に起きた福島第一原発の事故の脅威はいまだに続いている。事故直後から謎の微小粒子が東北地方から神奈川にかけての広範囲に降り注いでいたことが分かったのだ


|社会・事件

気象庁気象研究所の足立光司氏が採取したセシウムボール。直径0.0002mmほどとPM2.5並みに小さい粒子だ
気象庁気象研究所の調査から。左のセシウムボールの白い四角で囲まれて部分を計測すると、高い放射能エネルギーを持っていることがわかった

https://friday.kodansha.co.jp/article/73988

2019年10月21日 07:00「放射能でおもてなし?」~安全性を疑問視する国内外からの声が急増!(3)https://www.data-max.co.jp/article/32068


引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1573661454
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【茨城県東海村】山田村長「論理的に考えれば、同じような事故(福一爆発は起こらないと思うはず」「原発否定するなら家から出るな」

1 名前:ガーディス ★:2019/11/09(土) 17:38:26.15 ID:OWgPUsIb9.net

原発否定なら「自宅から出るな」 東海第二の再稼働 村長が容認発言か

 沸騰水型原子炉(BWR)を備える日本原子力発電(原電)東海第二原発が立地する茨城県東海村の山田修村長が、雑誌の対談で「安定的な電力の供給は絶対に欠かせない。BWRについてもしっかりと再稼働していく必要がある」と、東海第二の再稼働を容認すると受け取れる発言をしていたことが分かった。山田氏は「東海第二の個別の話ではない」と否定するが、これまで「中立」として賛否を明らかにしていなかっただけに、波紋を広げそうだ。

 東海第二の再稼働には、村のほか県や水戸市など周辺五市の同意も必要で、仮に山田氏が容認しても県や五市に反対があれば、事実上再稼働はできない。

 発言は、原子力業界誌「ENERGY for the FUTURE(エナジーフォーザフューチャー)」(ナショナルピーアール社・東京)の十月五日号に掲載された、東京電力柏崎刈羽原発がある新潟県刈羽村の品田宏夫村長との対談で出た。テーマは「BWRの再稼働」。BWRは福島第一原発や柏崎刈羽で使われ、福島第一の事故後は一基も再稼働していない。再稼働しているのは、PWR(加圧水型原子炉)の九州電力川内原発(鹿児島県)など。

 対談で山田氏は、原発に否定的な人に対し「全ての外部電源を遮断して自家発電だけで生活してもらわなくてはいけない。自宅から一歩も出てはいけない」とも指摘。このほかに、福島第一の事故を受けて厳しい新規制基準ができたとして「論理的に考えれば、同じような事故はまず起こらないと思うはずだ」と述べ、周辺住民に「『何かあった時には福島の二の舞いになる』という心理」があり再稼働への理解が広がらないとの認識を示した。

 山田氏は、本紙の取材に「BWR全般の話をしており、個別の発電所の話はしていない。私は以前から原発を容認しているので、PWRだけの再稼働はないであろうと申し上げた」とメールで回答した。

 民間シンクタンク「原子力資料情報室」の伴英幸共同代表は「過酷事故への認識が甘い。自分は原発をよく知っている、理解できない住民はばかだ、という感覚ではないか」と批判する。

 山田氏は県職員や副村長を経て二〇一三年九月の村長選で初当選し、現在二期目。 (松村真一郎)
https://www.tokyo-np.co.jp/article/national/list/201911/CK2019110902000143.html


引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1573288706
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【特集】「拒むことができなかった...」関西電力が“怯えた“元助役とは?原発をめぐる異様な関係

1 名前:砂漠のマスカレード ★:2019/11/02(土) 09:18:20.28 ID:jDyGRGac9.net

関西電力の社長ら20人以上が福井県高浜町の元助役からあわせて約3億2000万円分の金品を受け取っていた問題。
関電幹部が「怯えていた」と話す元助役とはいったいどのような人物だったのか。多くの関係者への取材から見えてきたものとは…。

10月2日の関西電力の会見(左・八木誠会長※当時 右・岩根茂樹社長)

関電社長「“影”に怯えてしまった」
今年10月2日に関西電力が開いた会見。社員約2万人のトップに立つ岩根茂樹社長の表情は苦渋に満ちていた。

「就任のお祝いということでいただきましたので、お菓子か何かと思っていたら、その下に金貨が入っていた。」(関西電力 岩根茂樹社長 10月2日)

岩根社長は会見で、自らを含む幹部20人が福井県高浜町の森山栄治元助役(故人)から現金や金貨、スーツ券などあわせて約3億2000万円分の金品を受け取っていたと発表した。

「長年にわたって各人が我慢を重ねて対応してきた。過去から続く森山氏というその“影”に怯えてしまったというところがあるかと思っています。」(関西電力 岩根茂樹社長)

金品を受け取っていた側なのに、まるで被害者かのように「拒むことができなかった」と社長は繰り返した。

1977年のインタビューで原発誘致の成果を強調した元助役
今年3月に90歳で亡くなった森山元助役と関電。その異常とも言える関係はどうして生まれたのだろうか。その背景のひとつとして原子力発電所の存在は欠かせない。
関電の高浜原発1号機(1974年稼働開始)と2号機(1975年稼働開始)が稼働を始めた直後の1977年、就任して間もない森山元助役のインタビューがMBSに残されていた


Q(高浜原発)1号機と2号機が現在稼働しているが、これを高浜町に設置することでどれほどの地元への利益があったのか?
「これは非常にメリットは大きいですわ。現在、高浜町は『過疎地帯』と過去から言われ、これという特産物もありませんし。
結論的に言ったら原電以外に高浜町を救済する経済浮揚策はないのではないかと。」(高浜町 森山栄治助役※当時)

原発誘致の成果を強調した上で、続く3、4号機の誘致に向け意気込みを語った。

【1977年のインタビュー
「3、4号炉を今回やろうじゃないかと、これは国策に基づいた事業でもありますので、住民のコンセンサスを整備しようという結論になったわけです。」(高浜町 森山栄治助役※当時)
Q地元の町民は原発に対する不安感はほとんどない?
「わたしはないと思いますね。一部ね、ものは取り方ですから、そりゃ100%こうだというのはどうかと思いますけど、まず町民の皆さんは理解していただいていると思います。」 

金品の受け取りについて関電が調査したのは2011年~2018年までの7年間だが、関電と森山氏との関係はさらに古い。

手渡されたのは『小判』…原発の元所長「もう2度と出会いたくない」
MBSは、1990年代に高浜原発の所長を務めていた人物から話を聞くことができた。

(元所長)「背広を1回もらったのと、あとは小判というかね。」
(記者)「小判?」
(元所長)「2枚、小判の形している。」

今から20年以上前に元所長が森山氏から直接手渡されたという小判をみせてもらった。純金製で1枚30g、現在の相場でいうと2枚で約30万円相当だ。
当時から森山氏に対しては会社ではなく個々人で対応するというのが暗黙のルールで、元所長は後日、絵画と高級包丁を返したという。

(元所長)「あの人から1時間説教受けたらよくわかります。骨の髄までいかれます。どんな人間か。」
(記者)「どんな人間でした?」
(元所長)「もう2度と出会いたくない。」

元所長はことあるごとに森山氏から呼び出され、部下と共に高浜町から京都の高級料亭などへ駆けつけた。
すると森山氏は、同席した工事業者に見せつけるかのように“ある言葉”を使って元所長らを激しく罵ったという。

(元所長)「僕が言われたのは、『家に同和の人間を押し掛けさせる』みたいな話。なんか文句あるんやったら『同和をお前の家に動員かけるで』と脅しの言い方やから。
それは寝られないですよね。なんでこんな仕事を続けなあかんのかと情けなくなりますよね。」

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191101-00010001-mbsnews-bus_all&p=1
11/1(金) 18:29配信

https://lpt.c.yimg.jp/amd/20191101-00010001-mbsnews-003-view.jpg
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20191101-00010001-mbsnews-000-view.jpg
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20191101-00010001-mbsnews-007-view.jpg


引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1572653900
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【原発】タダで都内タワマンに住み続ける「福島原発避難者」を県が提訴、それぞれの言い分

1 名前:記憶たどり。 ★:2019/11/02(土) 08:43:14.06 ID:ziEH2HSy9.net

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191102-00590503-shincho-soci

復興はまだ道半ば、と決まり文句のように言うけれど、これぞ抜き差しならぬ“残された大問題”ではなかろうか。
自主避難を選択して福島を離れ、公的支援を受けて都内のタワマンに家賃を払わず期限を越えて暮らし続ける人々。
彼らに対し県はこのたび、困り果てて法的手段に訴えたのだ。

福島第一原発の事故後、避難指示区域でないエリアから自主避難した福島県民は一時、3万人を超えたという。
その場合でも災害救助法の適用を受け、県内外の公営や民間の住宅に無償で住むことができた。

無償期間は2017年3月末で打ち切られたが、一応は経過措置も講じられ、国家公務員宿舎で暮らす人々に限っては2年間、
国家公務員と同額の家賃を支払えば居住の継続が可能となる支援策が採られもした。

関係者が言う。

「なかでも80世帯に及ぶ多くの自主避難者が住み続けたのが、東京都江東区の『東雲(しののめ)住宅』でした。
36階建てのタワマンで、家賃は一番安くて1LDK(24平方メートル)1万7千円、高くて3LDK(68平方メートル)5万9千円。
東雲は都内でも人気のエリアで、官舎でなければ3倍以上の家賃が相場ですから、金額としては格安でしたね」

ただし、それはあくまで経過措置だった。当初予定の2年を過ぎた今年4月、入居者は約束に従って引っ越すはずだったのだが、

「なお40世帯ほどが転居せず、うち5世帯は家賃の支払いも拒み、8年にわたって一円も払わず居座り続けています。
そこで福島県議会は退去を求めて彼らを提訴する議案を可決したのです」(同)

福島県生活拠点課の担当者が説明する。

「退去期限を過ぎた今年4月以降も居続ける方に対しては7月、家賃の2倍に相当する“損害金”の支払いを求める請求書を送付しています。
県が提訴するのは、経過期間含めて家賃を一度もお支払いにならず、我々との話し合いにも応じてくださらない5世帯です。
家賃は県民の税金で賄われておりますので、放置するわけにいきませんでした」

現実的に厳しい条件

県側も提訴は望まぬことだったようで、

「5世帯以外の方も経過期間が終わった以上、住宅を見つけて転居していただく必要があり、我々も東京で不動産業者と一緒に20回以上、
相談会を開いてきました。しかしながら自主避難者の方から出てくる要望は“23区内で2LDKや3LDKで家賃6万円以内のところ”などといった、
現実的には厳しい条件ばかりです。福島県内の復興公営住宅であれば、同じ間取りで2万円弱の物件もありますが……」

もちろん、5世帯の側にもそれぞれ言い分や事情があろう。そこでオートロックのインターホン越しに話を聴こうとしたが、応答のあった3世帯はそれぞれ、

「弁護士さんにすべてお任せしていますので……」

「すいませんけど、失礼します」

「お断りしまーす」

といった按配。そうした中、居残ったある男性(58)はこんな胸中を口にした。

「私は元々いわき市で働いていましたが、原発事故後に会社が潰れ、東京に出てきて就いた職場も半年で倒産したんです。
その後、避難生活のストレスもあってか、心身のバランスを崩して働けなくなって、障害者手帳を取得しました。いまは貯金を切り崩しながら病院に通い、
家賃の安い都営住宅の抽選に応募しているんですけど、8回連続で落ちてしまって。福島に戻っても仕事を見つけられそうにないし、病院が替わるのも不安でね……」

県との協議については、

「他の方はどうか知りませんが、私は必ず応じていたし、自分の体のことも何度も説明しました。なのに、まさか提訴されるとは夢にも思わなかったよ」

一方、今年2月に東雲住宅を出て郷里に戻った男性(83)に思いを尋ねると、

「東京に住んでいたときは、買い物に行くにも病院に行くにも交通機関が発達していて便利でしたよ。
それでも故郷には、自分が見て育った田畑や山林やお墓もあって、捨てるわけにはいかないでしょ。こちらは高齢者ばかりで、ずいぶん人も減りました。
若い人がもっと(東京から)帰ってくれば、昔のような活気ある町になるんじゃないかって期待してるんだけどねぇ」

自主避難を選択した人々には、今回も「自主的に」地元に戻って復興に力を貸してほしい。それが県側の望みだというが、解決への道のりもまた半ばである。


引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1572651794
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【原発】「高浜原発のドン」問題で部落解放同盟が声明 新たに分かったこと

1 名前:砂漠のマスカレード ★:2019/10/27(日) 19:27:48.53 ID:9VHGSAQq9.net

福井県高浜町の元助役から関西電力幹部に多額の金品が渡っていた問題。
関電の会長や社長の辞任発表で、収束へ向かう気配が漂ったが、今度は「部落解放同盟」がコメントを出した。その内容とは――。

関電トップの辞任劇と相前後して、この問題に関し、「部落解放同盟中央本部」の組坂繁之執行委員長(76)が今月7日付でコメントを出した。

組坂委員長は、20年以上にわたって、解放同盟でトップを務めてきた。
そのかたわらで、メディアにもたびたび登場。「新潮45」でのビートたけし氏との対談ではジョークを飛ばしたりと、好々爺の一面もある。

その声明は解放同盟HPにも掲載されているが、本誌(「週刊新潮」)にもA4用紙2枚が郵送されてきたので見ていきたい。
これまで、各メディアが奥歯にモノが挟まったようにしか報じてこなかった内容が明快に記されているので、本件の本質を知る手がかりとなろう。

今年3月に死去した元助役の森山栄治氏について、

〈森山氏の隠然たる力の背景には、部落解放同盟の存在があり、同和の力を利用し、差別をなくすという名目で、関西電力を恐れさせ、
地元高浜町で確固たる地位を築くまでに至ったとする報道内容が一部で取り上げられている〉(原文ママ。以下同)

これが部落差別の助長拡大につながるとメディアを批判したうえで、

〈明らかにされなければならないのは、原発建設を巡る地元との癒着ともとれる関係であり、それにともなう資金の流れの透明化こそが、この事件の本質であるはずだ〉

と主張。たしかに、原発マネーの流れは巨大企業の最深部に沈み、高浜町が面する若狭湾の海底の如くなかなか見えてこない。コメントは、この現状をはっきりと言い当てている。

2年で書記長職解任

もう一つ、声明ではっきりしたのが、「高浜原発のドン」の経歴だ。

〈1970年部落解放同盟福井県連高浜支部が結成され、(中略)部落解放同盟福井県連合会も同時に結成されている。
その結成に尽力したこともあって、森山氏は県連書記長(同時に高浜支部書記長)に就任。2年間書記長の要職に就いている〉

森山氏が県連書記長の要職にあったことを、解放同盟トップが認めたのだ。その一方で、

〈その言動が高浜町への厳しい指摘であったり、福井県に対する過度な指摘等が問題とされ、2年で書記長職を解任されており、それ以後、高浜町の職員として従事するようになる。
確かに解放同盟の関係者であり、県連結成に尽力したひとりではあるが、解放同盟内で影響力を持っていたのは、2年間の書記長当時だけ〉

つまり、森山氏は50年近く前に解放同盟から切られていたわけだ。
それゆえ、〈森山氏自身による私利私欲という問題に部落解放同盟としては一切の関与も存在しない〉と断じている。
森山氏はその短期間の経歴を勝手に利用して町役場の助役に就任。
高浜原発3号機・4号機の誘致や建設に奔走した末に、「ドン」へと変貌を遂げたのであろう。

実際、関電が公表した社内報告書にある、「お前の家にダンプを突っ込ませる」「お前にも娘があるだろう。娘がかわいくないのか?」といった恫喝の記録からは、
彼が自身の背景を暗に仄めかして関電を惑わし、畏怖させていた様子が窺える。その結果、恐怖の呪縛にとらわれた関電幹部らは金品を返すことができなかった。

しかも森山氏を、人権問題の専門家として「先生」と呼んで厚遇してきたのである。両者の関係を放置してきた責任はどこにあるのか。組坂委員長の声明から、これらの問題が浮き彫りになった。

「週刊新潮」2019年10月24日号 掲載

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191024-00588925-shincho-soci
10/24(木) 6:00配信


引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1572172068
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【極秘資料入手】関電と元助役“蜜月”の裏で反原発町長襲撃計画 「町長犬で殺れんか、犬を放して証拠残らないように殺ってくれんか」

1 名前:樽悶 ★:2019/10/21(月) 23:27:38.31 ID:b6u6wPwh9.net

辞任に追い込まれた八木誠会長、岩根茂樹社長ら関電幹部
https://amd.c.yimg.jp/amd/20191020-00000022-sasahi-000-4-view.jpg

 福井県高浜町の森山栄治元助役(故人)から3億2千万円もの金品を受領した問題で、八木誠会長、岩根茂樹社長ら6人が辞任に追い込まれた。朝日新聞によると、関電が高浜町に寄付した約44億円のうち、35億円超は森山元助役が在任中の10年間に集中していたという。

 関電の現役社員はこう嘆く。

「会社にクレームの電話、メールがすごい数に上っています。外の現場で仕事している作業員は『金返せ』と文句を言われるなど大変ですよ。死人に口なしで森山元助役が悪いんだと言わんばかりの記者会見を幹部らがやったのが、逆効果だった。持ちつ持たれつという悪しき関係です。延命を図ろうと言い訳してますます傷口を深くした」

 社員が言う、「持ちつ持たれつ」という関電と森山元助役の関係性を示す極秘の捜査資料を筆者は入手した。

案件は関電の高浜原発を舞台にした恐喝事件だ。2008年8月、高浜原発の警備犬の訓練委託業務を巡り、大阪府警は、警備犬訓練会社の元社長Aさんと元役員Bさんを恐喝容疑で逮捕した。高浜原発のK副所長から150万円を脅し取った容疑だった。AさんとBさんは裁判で執行猶予付き有罪判決が確定後、ぶ厚いその捜査資料を持って筆者の取材に応じたのだ。

 Aさんは1999年から関西電力と契約を締結し、原発警備のために警備犬の訓練飼育業務を受託していた。当時はMOX燃料を使用するプルサーマル計画が検討されていた。

 だが、北朝鮮が潜水艦で韓国領内を侵犯するなど原発へのテロ行どを危惧する声があがっていた時期でもあった。

<警備犬を配置して不法侵入の未然の防止><MOX燃料受け入れ時の警備の一助として活用>などと契約書には記されている。

 当時の高浜原発の警備は、全国の原発で警備業務を一括で請け負っていた「原子力防護システム」が元請けで、その下に森山元助役が株主、役員を務めていた警備会社「オーイング」が入っていた。そこにAさんの警備犬業務が加えられた。

 ところが、ある日、AさんはK副所長から警備犬で町長を襲撃したいという相談を受け、仰天したという。

 Aさんの供述調書によれば、<Kは私にこの犬で町長襲撃できないか等ととんでもないことを言ってきたのです><町長犬で殺れんか、犬を放して証拠残らないように殺ってくれんか。町長を殺ってくれたら保証したる>と命じられたというのだ。

当時、高浜町長だった人物はMOX燃料受入れ、プルサーマル計画には慎重な姿勢を見せており、関電にとっては大きな難題だったという。

 敏腕ドッグトレーナーでもあったBさんは、K副所長に命じられ、町長が飲食に使う酒場を調べたり、尾行するなど、本来の業務とはかけ離れた仕事をしたと供述していた。

「高浜町の町長選挙があった時です。K副所長やX町議が町長側の陣営が『選挙違反している』などと言い出し、警備犬の仕事をしているスタッフを行かせた。すると、スパイかと疑われて、詰問され、逃げ帰ってきた。それでも、K副所長は知らん顔。Aさんとも話し合って警備犬の業務から手を引くことにした」(Bさん)

 この時、BさんはK副所長と話し合った内容を録音しているが、この録音は裁判でも証拠となっている。

<Bさん 高浜の町長、(町長を襲撃という)ああいうふうな話がありましたわな?>

<K副所長 うん>

明確に、警備犬による町長への襲撃話を認めているのだ。

 K副所長は同様に供述調書でも<この犬で町長を襲えないか>と話したことは認めていた。

 そしてK副所長は高浜町の町長選挙でBさんらに、町長陣営への「スパイ」活動を依頼した動機について、<町長が、法律で定められた弁当の数を大幅に超過する数を配っている。また、公務員である区長らを動員して弁当を配っているという選挙違反まがいの話を聞きました><公平公正であるべき選挙運動において不正行為が行われる(中略)違反状況を写真に撮ることを思いついた>と述べている。高浜原発の副所長が、地元の選挙、政治に介入していたとんでもない行為を認めているのだ。

 高浜原発のK副所長とAさん、Bさんがこうしてもめた2007年頃、関電側の代理人として登場したのが、森山元助役だった。

 森山元助役と高浜原発のK副所長との件で話し合ったのはAさん、Bさんの代理人Xさんだ。筆者が代理人Xさんを取材すると、最初に森山元助役と会ったのは、京都府舞鶴市のホテルの喫茶店だったという。(続きはソース)

10/21(月) 10:03配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191020-00000022-sasahi-soci


引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1571668058
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【関電】「俺が部落の人間だからか!差別だ!」 金品だけじゃない元助役“原発マネー接待” パトカーに寒ブリ、就職あっせんも

1 名前:樽悶 ★:2019/10/17(木) 19:33:16.83 ID:4s7+uBrE9.net

高浜町役場の森山栄治元助役(高浜町役場提供)
https://amd.c.yimg.jp/amd/20191017-00587686-shincho-000-1-view.jpg

■「高浜原発のドン」黒革の手帖に「原発マネー」リスト

「高浜原発のドン」として辣腕をふるっていた森山栄治氏。氏がバラまいていた原発マネーは、関西電力幹部へ贈られた3億2千万円の金品のほか「政界にはおもに献金、官界へは贈答品」(社会部記者)の形で分配された。

 ***

 いまから半世紀ほど前。高浜町役場にある一室で、鋭い怒声が響いていた。

「なんでいまドン! って置いたんだ。俺が部落の人間だからか! 差別だ!」

 男の横で立ち尽くす女性職員。机には彼女が運んできたお茶が置かれている。声の主は、若き日の森山氏だ。部落解放同盟福井県連合会高浜支部の中心人物として、高浜町役場に赴いたときの一幕である。

 このとき彼は、京都の綾部市役所に職員として勤務するかたわら、解放同盟の運動にも熱心であった。怒声と、のちに、高浜町役場に奉職することになる奇縁との因果関係は不明だが、

「こうした威圧的な振る舞いやその背景こそが、森山さんの、ひいては、関電の問題の本質です」

 と、高浜町の関係者。

「彼は69年に高浜町役場に入りました。高浜原発1号機の建設が決まってまもない時期で、賛成派と反対派の衝突を抑える力があったために、当時の町長に請われて京都の綾部市役所から移ってきたのです。トントン拍子に出世し、77年に助役となりました」

 この助役時代の手帖を開くと、そこには法の執行者である警察関係者や福井県職員の名前が数多く綴られているという。高浜町を所管する小浜署の元幹部が、当時を振り返る。

「森山さんは、小浜署を離れる係長、課長以上の幹部が異動するときは5千円か1万円の餞別を出していましたね。関電幹部にはスーツでしたが、どんなに高くとも、ワイシャツの仕立券のレベルです。当時は官官接待も許されていたころだから一概に悪いとは言い切れませんけど」

 驚くような出来事を一つ、よく憶えているという。

「森山さんが“これ、本部長に渡してくれ”と言って、警察車両に寒ブリをボンと載せたんです。あのころはネットなんかないから、派出所は何日かに1回、報告書を県警本部に届けていました。お歳暮の時期だったから、寒ブリには違和感はなかったけど……」

 その連絡のタイミングを、助役がなぜ知っているのか。そんな細かなことまで手帖に書きとめていたのか――。

■“就職はどうですか”

 別の小浜署元幹部は、こんなやりとりをしたという。

「署に着任したとき、森山さんが就任祝いに来られました。初対面だったのに、どこで聞いたのか、大学を卒業したばかりの私の息子について“就職はどうですか”と言ってきた。関西電力とは言いませんでしたが、“息子さんを電力会社に紹介できる”。要するに、自分にはコネがあるから就職が斡旋できる、と。息子は就職が決まっていたので、はっきりと断りましたが」

 県庁の出先機関である嶺南振興局の幹部だった男性が後を受けて話す。

「森山さんは、警察だけでなく県の関係先や税務署にもしょっちゅう顔を出していました。とにかく腰が軽く馬力がある人との印象です。年1回、県の施設で人権大会と呼ばれる大会が開かれるときは、健康福祉部や県民生活部(当時)などの部長が勢揃いして森山さんの前にズラーッと並ぶんです。そんなとき、“森山さんの目の前で煙草を吸うな”とか、“複数でいるときに出すお茶に茶托をつけるのは森山先生だけ”とか、“森山ルール”を確認し合ったりしたものです」

 問題になっている県職員への贈答品も、少額ながら、原発マネーには違いない。

「我々は関電幹部と違い、高価なモノを返せないのを知っているので、いただくのは5千円から1万円ほどの昆布や素麺が多かった。常識的なお歳暮やお中元の範囲内ですが、先にこちらが貰った場合、きちんと返すかどうかをチェックしてる。これが怖かった」

 人をつぶさに観察してきめ細かな付け届けをし、それを書きとめた材料で相手に“一蓮托生”との畏怖の念を与え、恫喝も繰り返す。

『黒革の手帖』は魑魅魍魎の世界を生き抜く銀座のクラブママの野望を描いたが、“原発銀座”を舞台にする「高浜原発のドン」の手帖にはあらゆる関係者を地獄に道連れにする、底知れない不気味さがある。

10/17(木) 8:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191017-00587686-shincho-soci


引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1571308396
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【福島第一原発事故】 “土から放射性物質 取り除いて” 農家の訴え→裁判長「土と同化しているので東電の管理下ではない」

1 名前:みつを ★:2019/10/20(日) 20:56:45.36 ID:q+siDSzD9.net

https://www.nhk.or.jp/ohayou/digest/2019/10/1017.html


2019年10月17日(木)
原発事故 “土から放射性物質 取り除いて” 農家の訴え


福島県の農家8人が、原発事故前の農業を取り戻したいと、5年前(2014年)、東京電力を訴えた裁判に、おととい(15日)、判決が言い渡されました。
農家たちは、金銭的な補償は一切求めず、農地から事故で飛散した放射性物質を取り除いて欲しいという、その一点だけを求めてきました。

“放射性物質 取り除いて” 福島 ある農家の8年

原告のひとり、鈴木博之さん、69歳。
江戸時代から続く農家の6代目で、原発事故後も、およそ20ヘクタールの農地でコメ作りを続けてきました。


鈴木さんが暮らす、福島県・大玉村。
原発からおよそ60キロ離れたこの村にも、8年前、放射性物質が降り注ぎました。
大玉村を始め、線量の高い市町村は、国のガイドラインに従い、農地の除染を行いました。


その主な方法は、汚染された表面の土とその下の土を反転させる「反転耕」や、土を深く耕して放射性物質を薄める「深耕」。
放射性物質を取り除くものではありませんでした。


この4年間、福島の米から基準値を超える放射性物質は検出されていません。


それでも鈴木さんは、土を入れ替えてでも放射性物質をなくさない限り、事故前の農業を取り戻すことは出来ないと考えています。

鈴木博之さん
「私の住んでる農地は、日本でも美味しいお米がとれる土壌だったんです。
それが壊されたからね、土壌汚染によって。
だから、東電に原状回復してもらう。」

鈴木さんは、20代で農業を継いで以来、次々と新たなことに挑戦し続けてきました。
34歳の時には、妻と妹夫婦とともに農業法人を設立。

中略


裁判長は、鈴木さんたち原告の訴えを退けました。
主な理由は、原発から飛散した放射性物質はすでに土と同化しているため、東京電力の管理下にはなく、むしろ、農家が所有しているといえる。

故に、東京電力に放射性物質を取り除くよう請求することはできない、というものでした。

土を入れ替えてでも、放射性物質をなくして欲しいと求めてきた鈴木さんの主張は認められませんでした。
鈴木さんは控訴して、これからも訴え続けようと決意しています。


https://www.nhk.or.jp/ohayou/digest/img_ohayou/20191017_11.jpg



引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1571572605
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【関電】「俺が部落の人間だからか!差別だ!」 金品だけじゃない元助役“原発マネー接待” パトカーに寒ブリ、就職あっせんも

1 名前:樽悶 ★:2019/10/17(木) 19:33:16.83 ID:4s7+uBrE9.net

高浜町役場の森山栄治元助役(高浜町役場提供)
https://amd.c.yimg.jp/amd/20191017-00587686-shincho-000-1-view.jpg

■「高浜原発のドン」黒革の手帖に「原発マネー」リスト

「高浜原発のドン」として辣腕をふるっていた森山栄治氏。氏がバラまいていた原発マネーは、関西電力幹部へ贈られた3億2千万円の金品のほか「政界にはおもに献金、官界へは贈答品」(社会部記者)の形で分配された。

 ***

 いまから半世紀ほど前。高浜町役場にある一室で、鋭い怒声が響いていた。

「なんでいまドン! って置いたんだ。俺が部落の人間だからか! 差別だ!」

 男の横で立ち尽くす女性職員。机には彼女が運んできたお茶が置かれている。声の主は、若き日の森山氏だ。部落解放同盟福井県連合会高浜支部の中心人物として、高浜町役場に赴いたときの一幕である。

 このとき彼は、京都の綾部市役所に職員として勤務するかたわら、解放同盟の運動にも熱心であった。怒声と、のちに、高浜町役場に奉職することになる奇縁との因果関係は不明だが、

「こうした威圧的な振る舞いやその背景こそが、森山さんの、ひいては、関電の問題の本質です」

 と、高浜町の関係者。

「彼は69年に高浜町役場に入りました。高浜原発1号機の建設が決まってまもない時期で、賛成派と反対派の衝突を抑える力があったために、当時の町長に請われて京都の綾部市役所から移ってきたのです。トントン拍子に出世し、77年に助役となりました」

 この助役時代の手帖を開くと、そこには法の執行者である警察関係者や福井県職員の名前が数多く綴られているという。高浜町を所管する小浜署の元幹部が、当時を振り返る。

「森山さんは、小浜署を離れる係長、課長以上の幹部が異動するときは5千円か1万円の餞別を出していましたね。関電幹部にはスーツでしたが、どんなに高くとも、ワイシャツの仕立券のレベルです。当時は官官接待も許されていたころだから一概に悪いとは言い切れませんけど」

 驚くような出来事を一つ、よく憶えているという。

「森山さんが“これ、本部長に渡してくれ”と言って、警察車両に寒ブリをボンと載せたんです。あのころはネットなんかないから、派出所は何日かに1回、報告書を県警本部に届けていました。お歳暮の時期だったから、寒ブリには違和感はなかったけど……」

 その連絡のタイミングを、助役がなぜ知っているのか。そんな細かなことまで手帖に書きとめていたのか――。

■“就職はどうですか”

 別の小浜署元幹部は、こんなやりとりをしたという。

「署に着任したとき、森山さんが就任祝いに来られました。初対面だったのに、どこで聞いたのか、大学を卒業したばかりの私の息子について“就職はどうですか”と言ってきた。関西電力とは言いませんでしたが、“息子さんを電力会社に紹介できる”。要するに、自分にはコネがあるから就職が斡旋できる、と。息子は就職が決まっていたので、はっきりと断りましたが」

 県庁の出先機関である嶺南振興局の幹部だった男性が後を受けて話す。

「森山さんは、警察だけでなく県の関係先や税務署にもしょっちゅう顔を出していました。とにかく腰が軽く馬力がある人との印象です。年1回、県の施設で人権大会と呼ばれる大会が開かれるときは、健康福祉部や県民生活部(当時)などの部長が勢揃いして森山さんの前にズラーッと並ぶんです。そんなとき、“森山さんの目の前で煙草を吸うな”とか、“複数でいるときに出すお茶に茶托をつけるのは森山先生だけ”とか、“森山ルール”を確認し合ったりしたものです」

 問題になっている県職員への贈答品も、少額ながら、原発マネーには違いない。

「我々は関電幹部と違い、高価なモノを返せないのを知っているので、いただくのは5千円から1万円ほどの昆布や素麺が多かった。常識的なお歳暮やお中元の範囲内ですが、先にこちらが貰った場合、きちんと返すかどうかをチェックしてる。これが怖かった」

 人をつぶさに観察してきめ細かな付け届けをし、それを書きとめた材料で相手に“一蓮托生”との畏怖の念を与え、恫喝も繰り返す。

『黒革の手帖』は魑魅魍魎の世界を生き抜く銀座のクラブママの野望を描いたが、“原発銀座”を舞台にする「高浜原発のドン」の手帖にはあらゆる関係者を地獄に道連れにする、底知れない不気味さがある。

10/17(木) 8:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191017-00587686-shincho-soci


引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1571308396
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【 #日本原発事故 】台風19号で福島原発は…? 直撃なら汚染水ダダ漏れの危機【ヤバい速報】

1 名前:ちーたろlove&peace ★:2019/10/12(Sat) 19:51:57 ID:c5HV96E59.net

公開:19/10/11 15:00

「命を守るため、早めの対策、避難をしてほしい」――。9日、気象庁が注意を呼び掛けた超大型台風19号が、12日にも日本列島を直撃する可能性が高まってきた。


 台風19号は、11日午前6時時点で、父島の西約380キロの海上にあり、中心の気圧は925ヘクトパスカル、中心付近の最大風速は50メートル、最大瞬間風速は70メートル。
予想では紀伊半島沖を北上し、その後、12日夕方から夜遅くにかけて関東付近に接近、または上陸する恐れがあるという。

 ◆とりわけ懸念されているのが、台風19号の予想進路上にある福島原発だ。

■東電の備えは?

 福島原発は過去、台風による大雨で原発周辺の地下水位が上昇。原子炉冷却などに使われた汚染水を処理した水をためるタンク周囲の漏水防止用のせきから水があふれ出したり、やむを得ずに放射性物質の濃度が法定基準を下回る水に限って海洋放出したりしていた。

 今回は超巨大ゆえ、直撃すればどんなことが起こるか分からない。原田義昭・前環境相が「海洋放出のほかに選択肢はない」と発言して問題となった汚染処理水がダダ漏れする可能性もゼロじゃないだろう。

さらに今は1、2号機の共用排気筒(高さ120メートル、直径3・2メートル)の解体作業中で、周囲には複数の巨大クレーンが稼働している。風速30~60メートルの暴風が排気筒やクレーンをたたきつければ千葉のゴルフ練習場の鉄柱倒壊どころの被害じゃ済まない。最悪、高濃度の放射性物質がまき散らかされる恐れも出てくる。福島原発の超大型台風に対する備えは万全なのか。

「汚染水をためるタンクは台風の強い風でも転倒の恐れがないことを確認しています。敷地内のケーブルやホースなどは飛散防止策を取り、コンテナなどについても(しっかりと)固定されているかどうかを再確認しています。クレーンは(風の影響を避けるために)たたみ、雨水が建屋に流入しないようパトロールなどを行う予定です」(東電広報担当者)

 直撃しないことを祈るばかりだ。
 
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/263155
クレーンが立ち並び廃炉作業が続く福島第1原発(C)共同通信社

◆台風ライブ情報(風の通り道予報)
https://www.windy.com/?42.423,135.586,3
https://i.imgur.com/jlsJbMy.jpg



引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1570877517
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