以下の内容はhttp://inakanews.doorblog.jp/archives/cat_88613.htmlより取得しました。


福島第一原発の”汚染処理水放出” 大気や海に放出しても影響は十分に小さい

1 名前:KingFisherは魚じゃないよ ★:2019/11/18(月) 20:17:22 ID:B+5ZexKS9.net

福島第一原発で発生した放射性物質「トリチウム」を含む水の処分について、経済産業省は、海や大気に放出しても人体や環境への影響は「十分に小さい」とする試算を示しました。

福島第一原発では、汚染水の浄化で取り除けない放射性物質「トリチウム」を含む水の量が増え続け、その処分方法をめぐり、外部へ放出するか長期保存するかなどで議論が続いています。

こうしたなか、経産省は18日、現在保管しているおよそ860兆ベクレルのトリチウムを含む水について、1年間で全てを海や大気に放出しても、日常生活で自然に被ばくする線量と比べ、人体や環境への影響は「十分に小さい」とする試算を示しました。

トリチウムを含む水の処分をめぐっては、周辺地域から風評被害を懸念する声もあがっていて、調整が難航しています。

(全文)
https://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3833081.html


引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1574075842
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【朗報】松本零士氏 命に別条はないと同行者 福島愛のインタビューが最後じゃない 新キャラ添え

1 名前:ちーたろlove&peace ★:2019/11/16(土) 21:48:50 ID:1UHFQS899.net

【朗報】松本零士氏 命に別条はないと同行者 福島loveのインタビューが最後じゃない 新キャラ添え

2019/11/16


 「宇宙戦艦ヤマト」「キャプテン・ハーロック」などで知られる漫画家の松本零士さん(81)が15日にイタリア・トリノで倒れ、入院したことが16日、分かった。同行している関係者によると、命に別条はないという。
(続きはこちらへ)
https://news.yahoo.co.jp/pickup/6342656


https://i.imgur.com/tD8TxuO.jpg

https://i.imgur.com/oaIY7rR.jpg

https://i.imgur.com/rdbyZK9.jpg

https://i.imgur.com/Mpke7lU.jpg



引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1573908530
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【知ってた?】福島原発事故で東京にも飛散 内部被曝を誘発するセシウムボール 五輪どうなる

1 名前:ちーたろlove&peace ★:2019/11/14(木) 01:10:54.91 ID:670crE309.net

福島原発事故で東京にも飛散 内部被曝を誘発する“謎の微小球体”

8年前に起きた福島第一原発の事故の脅威はいまだに続いている。事故直後から謎の微小粒子が東北地方から神奈川にかけての広範囲に降り注いでいたことが分かったのだ


|社会・事件

気象庁気象研究所の足立光司氏が採取したセシウムボール。直径0.0002mmほどとPM2.5並みに小さい粒子だ
気象庁気象研究所の調査から。左のセシウムボールの白い四角で囲まれて部分を計測すると、高い放射能エネルギーを持っていることがわかった

https://friday.kodansha.co.jp/article/73988

2019年10月21日 07:00「放射能でおもてなし?」~安全性を疑問視する国内外からの声が急増!(3)https://www.data-max.co.jp/article/32068


引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1573661454
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【台風19号】大雨特別警報の最中に上司が帰宅指示、職員死亡で市が原因調査へ…福島・南相馬市

1 名前:かばほ~るφ ★:2019/11/05(火) 21:55:36.83 ID:cvFI5Pkq9.net

大雨特別警報の最中に上司が帰宅指示、職員死亡で市が原因調査へ
11/5(火) 21:37配信

福島県南相馬市職員の大内涼平さん(25)が、台風19号で住民対応にあたった後、
車で帰宅中に死亡したことについて、市は5日、原因などを調査する第三者委員会を今月中に発足させると決めた。
大内さんが職場を離れる際、帰宅ルートにあたる小高川流域には避難指示が出されていたが、
上司が帰宅するよう指示していた。第三者委は、この指示が適切だったかなどについて検証する。

大内さんは10月12日夜、同市の小高区役所で災害支援物資の運搬などに従事。
翌日午前0時半頃、上司から帰宅指示を受け、約4キロ離れた同市原町区の自宅へ車で向かった。
約10分後、「車が浸水した」と職場に電話した後に連絡が途絶え、
同日朝、区役所から約1キロ離れた県道交差点付近で溺死しているのが見つかった。

大内さんが職場を出た時間帯は、付近で雨が降り続き、大雨特別警報や避難指示が出されていたうえ、
小高川の氾濫で一帯が冠水していた。

第三者委メンバーは防災や法律の専門家らを予定し、年明けに再発防止策も含めて調査結果を公表する。
門馬和夫市長は5日の定例記者会見で、帰宅の指示について「翌日業務に備える必要があった。
今のところ市の対応で明らかな過失はなかったと考えている。調査で詳しく調べる」と語った。

大内さんの父、敏正さん(56)は「なぜあの大雨の時に帰宅の指示を出したのか。
市の責任を明らかにしてほしい」と話している。

11/5(火) 21:37配信 読売新聞オンライン
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191105-00050226-yom-soci


引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1572958536
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【原発】タダで都内タワマンに住み続ける「福島原発避難者」を県が提訴、それぞれの言い分

1 名前:記憶たどり。 ★:2019/11/02(土) 08:43:14.06 ID:ziEH2HSy9.net

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191102-00590503-shincho-soci

復興はまだ道半ば、と決まり文句のように言うけれど、これぞ抜き差しならぬ“残された大問題”ではなかろうか。
自主避難を選択して福島を離れ、公的支援を受けて都内のタワマンに家賃を払わず期限を越えて暮らし続ける人々。
彼らに対し県はこのたび、困り果てて法的手段に訴えたのだ。

福島第一原発の事故後、避難指示区域でないエリアから自主避難した福島県民は一時、3万人を超えたという。
その場合でも災害救助法の適用を受け、県内外の公営や民間の住宅に無償で住むことができた。

無償期間は2017年3月末で打ち切られたが、一応は経過措置も講じられ、国家公務員宿舎で暮らす人々に限っては2年間、
国家公務員と同額の家賃を支払えば居住の継続が可能となる支援策が採られもした。

関係者が言う。

「なかでも80世帯に及ぶ多くの自主避難者が住み続けたのが、東京都江東区の『東雲(しののめ)住宅』でした。
36階建てのタワマンで、家賃は一番安くて1LDK(24平方メートル)1万7千円、高くて3LDK(68平方メートル)5万9千円。
東雲は都内でも人気のエリアで、官舎でなければ3倍以上の家賃が相場ですから、金額としては格安でしたね」

ただし、それはあくまで経過措置だった。当初予定の2年を過ぎた今年4月、入居者は約束に従って引っ越すはずだったのだが、

「なお40世帯ほどが転居せず、うち5世帯は家賃の支払いも拒み、8年にわたって一円も払わず居座り続けています。
そこで福島県議会は退去を求めて彼らを提訴する議案を可決したのです」(同)

福島県生活拠点課の担当者が説明する。

「退去期限を過ぎた今年4月以降も居続ける方に対しては7月、家賃の2倍に相当する“損害金”の支払いを求める請求書を送付しています。
県が提訴するのは、経過期間含めて家賃を一度もお支払いにならず、我々との話し合いにも応じてくださらない5世帯です。
家賃は県民の税金で賄われておりますので、放置するわけにいきませんでした」

現実的に厳しい条件

県側も提訴は望まぬことだったようで、

「5世帯以外の方も経過期間が終わった以上、住宅を見つけて転居していただく必要があり、我々も東京で不動産業者と一緒に20回以上、
相談会を開いてきました。しかしながら自主避難者の方から出てくる要望は“23区内で2LDKや3LDKで家賃6万円以内のところ”などといった、
現実的には厳しい条件ばかりです。福島県内の復興公営住宅であれば、同じ間取りで2万円弱の物件もありますが……」

もちろん、5世帯の側にもそれぞれ言い分や事情があろう。そこでオートロックのインターホン越しに話を聴こうとしたが、応答のあった3世帯はそれぞれ、

「弁護士さんにすべてお任せしていますので……」

「すいませんけど、失礼します」

「お断りしまーす」

といった按配。そうした中、居残ったある男性(58)はこんな胸中を口にした。

「私は元々いわき市で働いていましたが、原発事故後に会社が潰れ、東京に出てきて就いた職場も半年で倒産したんです。
その後、避難生活のストレスもあってか、心身のバランスを崩して働けなくなって、障害者手帳を取得しました。いまは貯金を切り崩しながら病院に通い、
家賃の安い都営住宅の抽選に応募しているんですけど、8回連続で落ちてしまって。福島に戻っても仕事を見つけられそうにないし、病院が替わるのも不安でね……」

県との協議については、

「他の方はどうか知りませんが、私は必ず応じていたし、自分の体のことも何度も説明しました。なのに、まさか提訴されるとは夢にも思わなかったよ」

一方、今年2月に東雲住宅を出て郷里に戻った男性(83)に思いを尋ねると、

「東京に住んでいたときは、買い物に行くにも病院に行くにも交通機関が発達していて便利でしたよ。
それでも故郷には、自分が見て育った田畑や山林やお墓もあって、捨てるわけにはいかないでしょ。こちらは高齢者ばかりで、ずいぶん人も減りました。
若い人がもっと(東京から)帰ってくれば、昔のような活気ある町になるんじゃないかって期待してるんだけどねぇ」

自主避難を選択した人々には、今回も「自主的に」地元に戻って復興に力を貸してほしい。それが県側の望みだというが、解決への道のりもまた半ばである。


引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1572651794
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【台風19号】大雨で除染廃棄物54袋流出 2015年にも448袋流出の前例 教訓生かせず 福島

1 名前:みつを ★:2019/10/23(水) 20:35:15.96 ID:Jzv+wtVw9.net

https://www.tokyo-np.co.jp/article/national/list/201910/CK2019102302100018.html


台風大雨で除染廃棄物54袋流出 2015年に前例 教訓生かせず

2019年10月23日 配信

 台風19号の大雨の影響で二十一日までに、東京電力福島第一原発事故後の除染で出た廃棄物を入れた袋「フレコンバッグ」が福島県内の仮置き場四カ所から計五十四袋も河川に流出したことが確認された。同県飯舘村では二〇一五年九月にも四百四十八袋が流出しており、再発を防げなかったことに批判の声が上がっている。(稲垣太郎)

◆4年前にも448袋が流出していたのに…

 「前例があるのに教訓が生かされていない」。震災が起きるまで福島県飯舘村で酪農を営んでいた長谷川健一さん(66)はそう憤る。前例とは一五年の流出のことだ。
 一五年九月の関東・東北水害で、飯舘村ではフレコンバッグ四百四十八袋が流出。仮置き場に運ぶ前に、現場近くに置いてあったものが河川の増水で流されてしまった。
 環境省は一三年に、除染土を詰めたフレコンバッグの仮置き場での管理方法などのガイドラインを策定済みだった。しかし一五年の大量流出を受け、「仮置場等維持管理補修マニュアル」を改訂し、流出防止策を強化していた。ただ、このマニュアルは環境省直轄の仮置き場が対象で、市町村の仮置き場は対象外だったという。

◆対策シート「かぶせ直す余裕なかった」

 今回の台風19号では国が管理する飯舘村の仮置き場から一袋、田村市の仮置き場から二十袋、二本松市の仮置き場から十五袋、川内村の仮置き場から十八袋が流出した。
 田村市生活環境課原子力災害対策室の渡辺庄二室長は、国のマニュアルではなく県が策定した指針に従って管理していたが、「下部と上部のシートでフレコンバッグをくるんでいたが、運び出すために九月から上部シートを取っていた。市内では河川の氾濫など予想を超える被害が出ており、上部シートをかぶせ直す余裕もなかった」と話す。

◆環境省「水質や空間線量に影響確認されず」
(リンク先に続きあり)


引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1571830515
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【福島第一原発事故】 “土から放射性物質 取り除いて” 農家の訴え→裁判長「土と同化しているので東電の管理下ではない」

1 名前:みつを ★:2019/10/20(日) 20:56:45.36 ID:q+siDSzD9.net

https://www.nhk.or.jp/ohayou/digest/2019/10/1017.html


2019年10月17日(木)
原発事故 “土から放射性物質 取り除いて” 農家の訴え


福島県の農家8人が、原発事故前の農業を取り戻したいと、5年前(2014年)、東京電力を訴えた裁判に、おととい(15日)、判決が言い渡されました。
農家たちは、金銭的な補償は一切求めず、農地から事故で飛散した放射性物質を取り除いて欲しいという、その一点だけを求めてきました。

“放射性物質 取り除いて” 福島 ある農家の8年

原告のひとり、鈴木博之さん、69歳。
江戸時代から続く農家の6代目で、原発事故後も、およそ20ヘクタールの農地でコメ作りを続けてきました。


鈴木さんが暮らす、福島県・大玉村。
原発からおよそ60キロ離れたこの村にも、8年前、放射性物質が降り注ぎました。
大玉村を始め、線量の高い市町村は、国のガイドラインに従い、農地の除染を行いました。


その主な方法は、汚染された表面の土とその下の土を反転させる「反転耕」や、土を深く耕して放射性物質を薄める「深耕」。
放射性物質を取り除くものではありませんでした。


この4年間、福島の米から基準値を超える放射性物質は検出されていません。


それでも鈴木さんは、土を入れ替えてでも放射性物質をなくさない限り、事故前の農業を取り戻すことは出来ないと考えています。

鈴木博之さん
「私の住んでる農地は、日本でも美味しいお米がとれる土壌だったんです。
それが壊されたからね、土壌汚染によって。
だから、東電に原状回復してもらう。」

鈴木さんは、20代で農業を継いで以来、次々と新たなことに挑戦し続けてきました。
34歳の時には、妻と妹夫婦とともに農業法人を設立。

中略


裁判長は、鈴木さんたち原告の訴えを退けました。
主な理由は、原発から飛散した放射性物質はすでに土と同化しているため、東京電力の管理下にはなく、むしろ、農家が所有しているといえる。

故に、東京電力に放射性物質を取り除くよう請求することはできない、というものでした。

土を入れ替えてでも、放射性物質をなくして欲しいと求めてきた鈴木さんの主張は認められませんでした。
鈴木さんは控訴して、これからも訴え続けようと決意しています。


https://www.nhk.or.jp/ohayou/digest/img_ohayou/20191017_11.jpg



引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1571572605
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【台風19号】岡田コウさん(100)「おれはここにいる」→死亡 福島

1 名前:ガーディス ★:2019/10/17(木) 11:39:09.57 ID:WPdlDWzM9.net

 台風19号による福島県いわき市の被害では、亡くなった8人のうち、平赤井と平下平窪地区の5人が氾濫(はんらん)した夏井川流域で溺死(できし)した。この5人は86歳から100歳の高齢者で、いずれも自宅で亡くなっていた。

 犠牲者の一人、同市平赤井の岡田コウさん(100)は、夏井川近くの平屋建て住宅で一人暮らしだった。台風が迫った12日、親戚が心配して様子を見に来たが、「おれはここにいる」と自宅にとどまった。夏井川の氾濫で辺り一帯が浸水した。

 13日に明るくなって親戚が見…
https://www.asahi.com/sp/articles/ASMBJ512XMBJUGTB00W.html?iref=sp_new_news_list_n


引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1571279949
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【台風19号】寝室で増水 目の前で体の不自由な夫「世話になったな」と言い残し泥水に沈む…86歳妻「1人はつらい」福島・いわき

1 名前:チンしたモヤシ ★:2019/10/17(木) 08:13:00.91 ID:dnMpfBua9.net

台風19号
寝室で増水 目の前で夫「世話になったな」…86歳妻「1人はつらい」福島・いわき 
毎日新聞2019年10月16日 20時40分(最終更新 10月16日 22時16分)
https://mainichi.jp/articles/20191016/k00/00m/040/259000c

関根さん夫妻の自宅
https://cdn.mainichi.jp/vol1/2019/10/16/20191016k0000m040239000p/9.jpg


 台風19号による浸水で7人が亡くなった福島県いわき市。水が自宅に押し寄せて溺死した関根治さん(86)は、妻百合子さん(86)の目の前で泥水に沈んでいった。百合子さんも首の高さまで水につかったといい、「現実とは思えない」と、突然訪れた恐怖と悲しみに言葉を失った。 

 関根さん夫妻は、決壊した夏井川から約300メートルの距離にある平屋建て住宅で2人暮らしをしていた。12日夜は寝室で布団を並べて寝たが、13日未明に百合子さんがトイレに行くために起きると、布団の下がぐっしょりとぬれているのに気が付いた。浸水が始まっていた。

 治さんは約5年前から腰の病気で足が不自由になり、この1年は何かにつかまって立つのがやっと。治さんは窓際まで移動し、窓から外に叫んで近所に助けを求めた。百合子さんが自分の部屋で、貴重品を部屋の高い所に移していると、水位は一気に上昇した。

 「体冷えるから、早くこっちに来て」。百合子さんは自分の部屋のベッドに上り、治さんを呼んだ。「しっかりして!」。手を握り、ベッドに上げようとしたが、水につかった治さんは体に力が入らない。「長いこと世話になったな」。ぐったりしたまま、治さんはこう言い残して泥水に沈んでいった。

 水はさらに、ベッドの上に立ったままの百合子さんの首まで迫った。だが、そこから水位は下がり、やがてボートで救助された。

 治さんはかつて検察事務官として働き、休日は釣りや山菜採りで川や山を駆け巡った。結婚生活は59年を数え、2人の娘にも恵まれた。東京に住む長女は実家の片付けに訪れ、「台風が来る直前に『車が水没しないよう、高い所に移動して』と心配の電話をくれた。娘思いの父だった」と涙ぐみながら話した。

 隣に住む小松秀樹さん(67)は、避難していた自宅2階で、治さんが「寒い。助けて」と何度も叫ぶ声を聞いた。しかし、道路には水が勢いよく流れ、助けに行けなかった。「関根さんの声が頭から離れない。ただただ悔しくて」と肩を落とした。

 百合子さんは「夫婦は2人でいるのが良いこと。1人で生活していかなくてはならず、つらい」と言葉少なに話した。【土江洋範】

【写真特集】台風19号のまがまがしい爪痕 新幹線車両も水につかった
https://mainichi.jp/graphs/20191013/hpj/00m/040/001000g/3
<独り暮らしの母犠牲「悔やみきれない」 駆けつけた息子、手縫いの品々見つめ>
https://mainichi.jp/articles/20191015/k00/00m/040/258000c
<「声をかける暇もなかった」遺体発見>なぜ…悔やむ生存者
https://mainichi.jp/articles/20191014/k00/00m/040/257000c
<「こんなこと想像も」停電、断水のタワマン疲れ果て 武蔵小杉ルポ>
https://mainichi.jp/articles/20191015/k00/00m/040/234000c
<被害額は?>浸水した北陸新幹線 120両が心臓部被害で廃車濃厚か
https://mainichi.jp/articles/20191016/k00/00m/040/210000c
<宮城・丸森町で新たに5人行方不明 何が起きたのか>
https://mainichi.jp/articles/20191016/k00/00m/040/255000c


引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1571267580
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【台風19号】郡山市の工場から猛毒流出 阿武隈川氾濫で 福島

1 名前:みつを ★:2019/10/16(水) 22:33:59.50 ID:rh4DeQvf9.net

https://this.kiji.is/557194390384559201

郡山市の工場から猛毒流出
2019/10/16 22:31 (JST)
©一般社団法人共同通信社



 福島県郡山市は16日、台風19号による阿武隈川の氾濫で、市内のメッキ工場の生産ラインなどから猛毒のシアン化ナトリウムが流出したと発表した。市は周辺の約20世帯に避難を呼び掛けた。


引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1571232839
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以上の内容はhttp://inakanews.doorblog.jp/archives/cat_88613.htmlより取得しました。
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